瀬戸内寂聴×佐藤愛子、豪華対談が実現! 共にペン一本で同時代を生きた二人が語る、「作家という人生」とは?【「群像」1月号】

エンタメ

2017/12/8

 95歳で長篇小説『いのち』(講談社)を刊行した瀬戸内寂聴さんと、エッセイ『九十歳。何がめでたい』(小学館)が大好評の佐藤愛子さん(94歳)。12月7日に発売された文芸誌「群像」2018年1月号(講談社)にて特別対談が実現。デビュー以来70年、共にペン一本で同時代を生きた二人が語る、「作家という人生」とは――。本記事... 続きを読む