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気の発見 (角川文庫)

気の発見 (角川文庫)

気の発見 (角川文庫)

作家
五木寛之
望月 勇
出版社
KADOKAWA
発売日
2009-07-25
ISBN
9784041294390
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気の発見 (角川文庫) / 感想・レビュー

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たいよう

気ってあると思うけど、見えないので、悪用する人がいるからなんか怪しい印象が消えない。「この人はぜったい悪いことをしない」という徳のある人になれば、かめはめ波ができるとかあれば気の存在もわかりやすいのに。五木さん、もっとつっこんできいてもらってもよかった。

2014/09/07

しゅ

気の作用からヨガの呼吸法、生死観まで、とても深い話を聞くことができました。 特にこれを読んでヨガに興味が湧いてきました。

2013/09/04

「もみ太」改め、「上辺つく朗」にしようかなぁ

やぁ!◇「気」がらみで、手持ちの積ん読本から再読中です。五木氏曰く「真に科学的な態度というには、現時点で証明できないことを全部否定するのではなく、ただわからないと素直に認めることだと思う」。こんな、肯定感もあって、あやしい世界も楽しいよ。

2013/08/28

ノメ

なかなか興味深い対談。

2011/04/30

ふじ

科学的であることがもてはやされるけれど、本来人間は自分で体調や場の持つ安全性、そんなものを感じる力をもっていたはず。根拠の無いものを怪しいといわず、時には直感を大事にしようと思う。

2010/11/13

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