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桜の森の満開の下 清原なつの初期ベスト自選傑作集 (ビームコミックス)

桜の森の満開の下 清原なつの初期ベスト自選傑作集 (ビームコミックス)

桜の森の満開の下 清原なつの初期ベスト自選傑作集 (ビームコミックス)

作家
清原なつの
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-09-28
ISBN
9784047353329
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桜の森の満開の下 清原なつの初期ベスト自選傑作集 (ビームコミックス) / 感想・レビュー

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ぐっち

懐かしい。当時のりぼんで読んだのや、コミックスを買ったりしたようで、知ってる作品が多くてよかった。「花岡ちゃんの夏休み」はやっぱりいいな。「未来より愛をこめて」の続きが読みたくなりました。

2018/12/08

えも

初期傑作選。当時りぼんで読んでいたので懐かしい▼といっても、当時買った単行本はまだ持ってるんだけどね♪

2018/10/31

marua

繰り返し読んだ頃の自分と出会いなおし、今の自分で読み返して新たに作品と出会えた感じ。自分でも呆れるほど細部をきちんと覚えてて、子供の頃(初読のころは小学生だもの)読んで大好きになった作品は岩に水が染み入るように記憶に刻まれていくのだとしみじみ。幸せなことである。

2018/10/23

Olga

読んだことあるというか、今でも単行本が手元にある作品ばかり。リアルタイムで読んでいたけれど、蓑島さんの造形はユル・ブリンナー、ネーミングは箕島高校からだったと知ったのはのちのこと。

2018/10/11

りぷれ@灯れ松明の火

清原なつのさんのりぼん時代の短編集。子供の頃、「飛鳥昔語り」が大好きでした。この話で有間皇子のことを知り、大化の改新に興味を持ちました(その後、「天の果て地の限り」で、額田王にハマる)。今読んでも、とても分かりやすくて面白いです。沙羅は、どこかの国の王女さまだったのかな。「未来より愛をこめて」の続きが読みたい。たしかシリーズだったはず。

2019/04/20

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