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おかえりアリス(2) (講談社コミックス)

おかえりアリス(2) (講談社コミックス)

おかえりアリス(2) (講談社コミックス)

作家
押見修造
出版社
講談社
発売日
2021-06-30
ISBN
9784065228890
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おかえりアリス(2) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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パンダプー

2巻はあまり話進まず。女子のこじれた感じの書き方うまいよな。

2021/06/30

地下鉄パミュ

男なだけに嫌らしさが増しますね。見透かされているような感覚。表情の微妙な変化も上手い。巻末のあとがき、至って真面目に語る押見さん。自虐なんだが笑いにしないのは好き。血の轍とのコラボってる関係で発売日が通常のマガジンコミックとは異なり、いつ発売されたかが今一分かりづらかったのが難点。読友さんのレビューが上がって来るので助かる。

2021/07/08

shinshin2638

うーむ、男とは、女とは、を考えさせられる漫画だな。三谷がかわいい。

2021/07/01

die_Stimme

本当にかわいい女子を描くのがうまい…というかわたしが押見修造の描く女子が好きなんだな…。「男を降りた」慧ちゃんが洋ちゃんを誘惑するのはなんでなんだろう。慧ちゃんは、男を降りたと言っているだけで女になりたいとも男が好きになったとも言っていない。単にからかっているだけ、というには性的な誘惑が激しいように思うし、捨て鉢にも見えなくもない。まあ、洋ちゃんの性癖が開拓されたのは間違いない笑。ある意味生涯解けない呪いをかけられたようなもの。

2021/07/10

毎日が日曜日

★★★

2021/07/11

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