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おかえりアリス(5) (講談社コミックス)

おかえりアリス(5) (講談社コミックス)

おかえりアリス(5) (講談社コミックス)

作家
押見修造
出版社
講談社
発売日
2022-10-07
ISBN
9784065294093
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おかえりアリス(5) (講談社コミックス) / 感想・レビュー

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軍縮地球市民shinshin

実は一番感銘を受けたのが「あとがき」だったりする。「男を降りて」も何者でもないというのは深いと思った。

2022/10/09

地下鉄パミュ

何を見せられてるんだろうって思う。ある意味、純文学なのか?・・・

2022/11/27

牧野由依さんのYui Makino Concert~twilight melody~に参加するオジャ

三谷さん慧と言う初恋相手を奪った洋ちゃんと言う男を恨んでたのカア。じゃあ何で最初セックスしたんやろ?最初は甘い夢を見せて後にボコボコにしたかったから?いやでも三谷さんの射精管理プレイめちゃくちゃ刺さりました。洋ちゃんがマゾだったらこれハッピーエンドの奴だろ。何やら慧くんと阿野ちゃんも変な性の絆が生まれとるし。皆性に振り回されとるなあ。

2022/10/17

偽教授

すげー作品だ

2022/12/25

な。

性に囚われることが嫌だからこそ性に囚われてしまうのがまた…。たしかに幼児を見ていると、男女など関係なく楽しいことは楽しい、哀しいときは哀しい、という感情のみで動いていてとても眩しく見える。それが気がつけば、こうあるべきと服を着せられ、男女グループ分けも当たり前に従い…。私たちは衝動だけじゃなくて、誘導されて性を意識しているのかもしれないね。

2022/11/26

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