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みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議 (集英社文庫)

みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議 (集英社文庫)

みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議 (集英社文庫)

作家
みうらじゅん
宮藤官九郎
出版社
集英社
発売日
2020-12-18
ISBN
9784087441918
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みうらじゅんと宮藤官九郎の世界全体会議 (集英社文庫) / 感想・レビュー

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林 一歩

感想なんぞ書く価値もない馬鹿本。褒め言葉です。みうら氏とは、干支・星座・血液型が同じでトホホ感がハンパない。

2020/12/26

totuboy

この二人の何とも言えない馬鹿さ加減が読んでいてくせになる。みうらじゅんさんは、仏像関係の書籍で独特の解説をされており、個人的には大好きな人。自分の中ではゴジラ映画の解説をしていた深夜のみうらじゅんが印象に残っている。しかし二人ともとにかく賢い。話が脱線しそうでしない絶妙のところをついてくる。性に関する話は本当に面白い。学校の先生から何を教わるべきなのか、興味深く読めた。

2020/12/29

ナオ

面白かった。放課後の男子のトークをゲラゲラ笑いながら聞いてるような感じ これが性差ってやつなのかな オンナ2人だともっと現実的になる感じがして。それはそれで面白いけど

2021/01/02

辻本 敏久

戰をしない武士は、ひたすらエロ話をする。

2020/12/31

あきのぶ

第二作(前作未読)。

2020/12/24

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