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花に染む 5 (クイーンズコミックス)

花に染む 5 (クイーンズコミックス)

花に染む 5 (クイーンズコミックス)

作家
くらもちふさこ
出版社
集英社
発売日
2014-11-25
ISBN
9784088656717
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花に染む 5 (クイーンズコミックス) / 感想・レビュー

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さとまみ(コミックス&BL小説専用)

アレ?何だこのながれ?どういうこった?

2018/02/13

yuki

帯に「いよいよ核心へー」とあるが、核心じゃないよね!?花乃が思い出したこと、え!いまそれ?しかもなんか違うような。くらもちさんの漫画の男の子は魅力的だけどなに考えてるかわからなくてヒロインも読者もふりまわされドキドキするが、陽大は最もややこしいひとかも。私はやっぱり陽大と花乃を望むけど、あんなに陽大を手にいれたがっている雛と楼良に比べ、ズレまくっている花乃に真意を見せない陽大。どうなるのかな。

2014/12/05

まりもん

レンタル。前巻を少し忘れていたので出だしの時間軸にちょっととまどってしまった。解ってからは素直に読了。

2015/01/06

ジロリン

ヘンなキャラが出てきて、どう受け止めたものか戸惑ってたら…うわっ!いきなり「現在」になった、というか「現在」のストーリーが進行してるし!そして気がついたら、いつの間にか「駅から5分」より巻数が多くなってる(笑)。男女がベッドで抱擁しても、最後まで行かないのは、この世代の少女マンガ家が崩せない「文法」なのか、掲載誌の規制なのか…読者のニーズ、というのが案外正解かもしれない。なんだかんだ言いながら、くらもち師匠には、一生着いて行くっす(笑)

2014/11/23

おおやなぎまさひこ

この巻を読むと、ストレートに陽大→花乃 ではなくて、雛との間で心揺れる部分もあってリアルだなぁと考えさせられる。やがては花乃にルートが集約されていくにしても、陽大、やっぱ若いんだね と。千場くんに花乃の面影をダブらせるあたりの描写、いいですよね。楼良への容赦ない対応がちょっとだけ面白い。楼良、頑張れよ。

2014/12/02

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