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怪獣8号 4 (ジャンプコミックス)

怪獣8号 4 (ジャンプコミックス)

怪獣8号 4 (ジャンプコミックス)

作家
松本直也
出版社
集英社
発売日
2021-09-03
ISBN
9784088828152
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怪獣8号 4 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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かんけー

読了♪前巻の引きで、保科副隊長の戦いは激化!敵対する怪獣の手強さにも?副隊長は神業クラスの必殺で切り抜ける。然し、フォルティチュード9.0??に爆変化する怪獣に副隊長は!?幼少時の記憶が過りも隊長に託された誓いは微塵も揺るぎなく!亜白隊長の爆撃により、戦況に変化も、カフカは天上の激変に我を抑えず?8号に変化、然も?隊長、副隊長の眼前で。身を呈して隊のメンバーを守ったカフカだが、隊長は驚きながらも「日比野カフカ、いや怪獣8号身柄を拘束する」と。何と?キコルの父さん防衛隊長官とは?カフカは長官と対峙するも?→

2021/09/05

Bugsy Malone

自分の能力を知り、最大限の力を出し切りきっちりと次に繋げる保科副隊長、その潔さのなんとかっこいいことか!第3部隊の面々を見ていると、かの名作アニメの「なんと気持ちのいい連中だろう」というおじいさんのセリフを思い出してしまう。でも、なんだか不穏な展開になってきたぞ。

2021/09/18

keroppi

おお4巻目にして、この展開。怪獣なのか、人間なのか。こりゃ人間存在の戦いですね。

2021/09/08

ちびbookworm

★4-4.5.

2021/09/01

眠る山猫屋

保科副隊長の鮮烈な死闘。責任感と誇りを胸に、一歩も引かない男気。これにはカフカも見過ごせない。そして怪獣8号は拘束されてしまうが・・・。後半はカフカと第三部隊そしてミナとの絆。ひたすら正体を隠してきたカフカだが、培われた絆は思いの外、深かった。さて怪獣8号は人類の側に立てるのか。まだまだ試される展開が続く。

2021/09/04

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