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古見さんは、コミュ症です。 (12) (少年サンデーコミックス)

古見さんは、コミュ症です。 (12) (少年サンデーコミックス)

古見さんは、コミュ症です。 (12) (少年サンデーコミックス)

作家
オダトモヒト
出版社
小学館
発売日
2019-03-18
ISBN
9784091288028
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「甘酸っぱすぎてこっちが爆発しそう」『サンデー』6号、『古見さんは、コミュ症です。』万場木さんと只野くんの“文化祭デート”に読者も胸キュン!?

『週刊少年サンデー』6号(小学館)  2020年1月8日(水)に発売された、『週刊少年サンデー』6号。『古見さんは、コミュ症です。』第233話では万場木留美子と只野仁人の文化祭デートが描かれ、「万場木さんに胸キュンが止まらない」「どうなっちゃうのこの三角関係!」と話題になっている。  同作は、人付き合いが苦手な女子・古見硝子と彼女の周りの人々を描いた“コミュ症コメディー”。今回は、古見さんたちの高校で行われている文化祭の2日目が描かれた。只野くんは1日目を古見さんと一緒に楽しんだが、2日目は万場木さんと回ることを約束。しかし万場木さんはなかなか只野くんに声をかけられず、文化祭も残り30分になってしまう。  諦めかけている万場木さんを見かねて、「まだ、時間はあります」と背中を押す古見さん。万場木さんは勇気を出して只野くんを誘い、2人で校内を歩きはじめる。なんとなくぎこちない雰囲気で歩いていると、クラスメートの矢田野まけるが店番をしている「ベヌジットスポポ焼き」という謎の出店が。一個も売れないと嘆くまけるのオーラに押されて1つずつ注文すると、見たこと…

2020/1/13

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古見さんは、コミュ症です。 (12) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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くりり

古見さんの「夏休みやりたいことリスト」、なにげに友達も増えて楽しそうだけど、なじみの仕切りと只野の癒しがあるからこそ...

2019/05/05

よっち

夏休みを満喫しようとやりたいことを書き出す古見さんが可愛いw お友達も増えてワイワイガヤガヤ楽しめるようになってきているのはいい傾向だけど、個性的過ぎる面々だけに、そこで潤滑油としてのなじみの存在感が地味にクローズアップされる罠…。新キャラ重尻先生のギャップがじわじわきます。

2019/03/19

バニラ・ビーンズ

高2の夏シーズン突入。コミュ力の権化みたいななじみ不在の中海水浴うーん青春じゃあ。今回も束の間の癒しになりました。

2019/05/09

ゆきの

今回も安定でかわいかった古見さん。只野君との進展はあまりありませんでしたが、面白かったです。

2019/03/19

わたー

★★★★☆2度目の夏。海にラジオ体操にミニトマトの栽培と、夏を満喫する古見さんの前に、古見母の知り合いの子供が預けられる。同年代でもコミュニケーションが上手くできないのに、年下なんて言わずもがな。それでも仲良くなろうと不器用ながらにアプローチする姿に古見さんの成長を見てほっこり。仲良くなるキッカケは見えたように思うので、次巻では頑張ってもらいたい。

2019/03/18

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