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とりかえ・ばや (13) (フラワーコミックスアルファ)

とりかえ・ばや (13) (フラワーコミックスアルファ)

とりかえ・ばや (13) (フラワーコミックスアルファ)

作家
さいとうちほ
出版社
小学館サービス
発売日
2018-02-09
ISBN
9784098700349
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とりかえ・ばや (13) (フラワーコミックスアルファ) / 感想・レビュー

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くりり

大円団の完結編、史実はどうあれ人間の愚かさと欲と希望が凝縮されて面白かった。最後まで残念だったのは石蕗だな(笑)

2018/03/26

wata

何も言うことはないくらい大満足な最終話でした(*^^*)帝、やっぱり素敵♪帝みたいな方、いないかなぁ~(笑)!

2018/02/14

枯伍

火事で大混乱になったりしたが無事収束。気持ちいいくらいの大団円。梅壺もそれなりの所に収まったし、最後まで間抜けな石蕗も可愛いw それぞれのカップルも子宝に恵まれてめでたしめでたし。あとがきの「少女マンガにふさわしくないためパスした展開」も面白かった。

2018/02/10

はるき

最後までハラハラしました。 とりかえばや物語をシックで色っぽいファンタジーに料理した著者の手腕に拍手喝采であります。 面白かった。

2018/02/15

パンジャビ

まさか今巻が最終巻だったとは知らなかったのでビックリ。さいとう版は沙羅たちの入れ替わりに気付き、悩み、許し、受け入れ、その上で沙羅に愛情を示してくれて凄くよかった。どうネタバレするのか不思議だったけど、素晴らしい流れ。二人の初夜の後、沙羅の最後の秘密もバレてしまうけど、相手を疑いつつも許す主上、懐広い!その後、どこかのタイミングでバレるのか、一生不明なままは分からないけど、男御子が3人、内親王1人も産まれたなら、気にならなくなってるかもなー。主上が契りを交わしてからは涼子と名前で呼ぶのも萌え〜!名作でした

2018/02/28

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