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夢の雫、黄金の鳥籠 (12) (フラワーコミックスアルファ)

夢の雫、黄金の鳥籠 (12) (フラワーコミックスアルファ)

夢の雫、黄金の鳥籠 (12) (フラワーコミックスアルファ)

作家
篠原千絵
出版社
小学館
発売日
2018-12-10
ISBN
9784098702480
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あらすじ

わたしは“後宮”で、生きる―――――!

オスマン帝国皇帝スレイマン1世は大宰相イブラヒムと共に欧州遠征の第一歩としてハンガリーへと向かう。
一方、首都イスタンブルの後宮に残されたスレイマンの寵姫ヒュッレムは皇太后に次ぐ権力を持ちながらも己の息子一人守れないかもしれないという厳しい現実に直面していた。誰も殺されずにすむ後宮―――――。
その理想を実現しようと心に決めるが!?

夢の雫、黄金の鳥籠 (12) (フラワーコミックスアルファ) / 感想・レビュー

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るぴん

レンタル。確実にスレイマンの血を引く第3皇子セリムを皇帝にしようとするイブラヒム。誰も殺さない、殺させない後宮を目指したいヒュッレム。やはり史実通り溝を深めていくんだろうけれど、かつて愛し合った2人だと思うと、より切ないなぁ。それにセリムは2人の兄に比べると皇帝の器ではないような印象。どうなっていくのか…。

2019/02/20

どあら

皆様のレビューを読んでいて気になりました。確かに絵の仕上がりはあんまりですね。残念…(^^;)

2018/12/27

Kana

なかなか新刊が出ないので楽しみだった。ヒュッレムも将来どうするのか、将来どうしたいのか考えて動かなくてはいけないことあって大変そう。ハディージェの恋の行方も気になる。続きが来年の秋なんて先すぎてかなしい。

2018/12/11

どんべえ

プレゼント本。イブラヒムって自分のことばっかり。。ハディージェが唯一 好感持てる人

2019/03/20

うさぎや

ヒュッレムとイブラヒムの溝は深まる一方……つらい……

2018/12/15

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