読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

マイクロワールド 上 (ハヤカワ文庫NV)

マイクロワールド 上 (ハヤカワ文庫NV)

マイクロワールド 上 (ハヤカワ文庫NV)

作家
マイクル・クライトン
リチャード・プレストン
Michael Crichton
Richard Preston
酒井昭伸
出版社
早川書房
発売日
2015-03-06
ISBN
9784150413354
amazonで購入する

マイクロワールド 上 (ハヤカワ文庫NV) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

Bugsy Malone

題名から漠然と想像はしていたけれど、科学的な小説かと思っていたので唐突にそっちへ行ってしまった事にちょっと驚きを。でもそこからの冒険は気持ちを取り直し楽しむことにしました。これはこれで面白い。期待を抱きつついざ下巻へ。

2017/01/16

キーツ(Nob Arakawa)

twitterの方でちょっちトラブルがあって読メをさぼってた我輩。サボっていた間も読了本はいくつもあるのでエントリを再開してみるテスト。一本目は未完に終わったクライトンの遺作が書き継がれて上梓された作品。感想については下巻にて。

2015/04/15

赤い熊熊

1/100ヒト対大ムカデ!!ミクロの決死圏みたいに縮小され、森林の中に投げ出された大学院生のサバイバル。アンドロメダ病原体のクライトンの書きかけの遺作を、ホットゾーンのプレストンが引き継いで書いた作品。

2015/03/28

woo

上巻の1/3位読んだところで諦めました

2015/08/23

hroko

作用する範囲内のものは、生物なら生存したまま、縮小する技術とその応用を研究するベンチャー企業のリクルートに関わったために、事件に巻き込まれた生物学系の大学院生の冒険...小さくなることで、空気抵抗の影響の変化、身体の能力と代謝の変化、蜘蛛や蟻などが驚異的な捕食者になるなど、スリルのある状況が展開していきます。 先端の科学技術のアイデアで、古きSFの夢を叶えるとともに、科学的な雑学と緊張感のある冒険を楽しめます。

2015/08/23

感想・レビューをもっと見る