読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

女神の噓: 金融探偵・七森恵子の事件簿 (光文社文庫)

女神の噓: 金融探偵・七森恵子の事件簿 (光文社文庫)

女神の噓: 金融探偵・七森恵子の事件簿 (光文社文庫)

作家
井上尚登
出版社
光文社
発売日
2016-06-09
ISBN
9784334773038
amazonで購入する Kindle版を購入する

女神の噓: 金融探偵・七森恵子の事件簿 (光文社文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

黒柴アーモンド 豆もん部長

辛口です。あれ?って思うところがあったり、恵子たちの会話も引っかかる所があったり… なんだか不自然。リアルじゃない。仕掛けもありがちで新鮮味が無い。でも2時間ドラマの原作には向いてるんじゃないかな〜とか思ったりして。

2017/04/27

K

前作よりもこっちの長編のほうが面白かった。昔の友達は大事やね。

2017/08/12

次へ

恵子、環と美咲の三人、オンナの友情が爽やかな分、美咲の出生の秘密が哀し過ぎ。財田一族はじめ性格ひねてる円研究所長とか滅茶苦茶がっかりな佐竹教授とか、登場人物が皆なかなかに味わい深くて好きです。あ、本筋のストーリーもちゃんと楽しめました。

2016/11/23

ポケット

実際にある職業なのでしょうか?金融探偵。 巨大ファンドに潜入捜査。そこは命も狙われるような秘密を抱えている。私の知らない世界でそこに何があるのか、引き込まれてしまうミステリーでした

2016/08/18

感想・レビューをもっと見る