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違国日記 6 (フィールコミックス FCswing)

違国日記 6 (フィールコミックス FCswing)

違国日記 6 (フィールコミックス FCswing)

作家
ヤマシタトモコ
出版社
祥伝社
発売日
2020-08-06
ISBN
9784396768003
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違国日記 6 (フィールコミックス FCswing) / 感想・レビュー

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ネギっ子gen

凄すぎ。評判に違わず、もぅー、そ、ただただ傑作、と……。でもさ、こんなの読んじゃうと、絶賛コミック祭りが、なかなか打ち止めになンないんだよねぇ……。ここまで“絵”で、微妙な心理描写やってくれちゃうとさ、もう活字だけの本の世界には戻りたくねぇや、って……。うー、困ったもんだわさ……。特にね、この最新刊はもう、神の域。心を激しく揺さぶられちまったよ、あたくしは。まったく、さ。最終頁直前の、チョコを口に入れながらの槙生の台詞。「せっかくなら苦しんで生きたいでしょ」に痺れた。<朝、もうすぐ高校2年、春>の会話。⇒

2020/11/13

ozoz

世界中がうるさい時ありますぅ。だるだるの槙生さんに、なんだかんだで、のびやかな朝ちゃん。えみりの言葉がおもいぃぃ。登場人物が多くて賑やかな巻。

2020/09/27

月をみるもの

先日「若女将は小学生」を見たばっかなので、どうしても、おっこと朝を重ねてしまう。自分がなりたいものを模索する姿は、「宝石の国」のフォスのようでもある。

2020/08/17

かおりっくま

朝を見てると、高校2年ってこんなに子供だったっけ?と思い自分の高校時代を思い返して顔から火が出た。そうだよ、そういう年齢だったよ。槙生がんばれ

2020/11/14

yuna☆

このマンガ好きだなぁ。興奮するような展開が気になる系じゃなくて、じっくり深く底に沈んでいくような。静かに向き合う感じ。

2020/09/27

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