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萌えの死角(6) (KARENコミックス)

萌えの死角(6) (KARENコミックス)

萌えの死角(6) (KARENコミックス)

作家
今市子
出版社
日本文芸社
発売日
2019-07-29
ISBN
9784537139440
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萌えの死角(6) (KARENコミックス) / 感想・レビュー

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miicha

すっかり虫の死角になってましたが先生のエッセイ漫画が好きなので掲載誌の休刊で完結は残念。もっと読みたかったです。

2019/08/18

きょん

虫擬人化が怖すぎ。

2020/05/05

眞墨

む…む…虫の死角か、またー(涙) ホントに虫だらけだ(笑)。時々挟まれる本来の萌えの死角がまた楽しいんだけど、これで終わりかぁ…。

2019/08/28

還暦院erk

全巻コンプリート!第1巻を手にした時は「BL系萌えが続いてたら買うのはちょっと…」と思ったが、花鳥風月ならぬ花鳥山虫ってなゆるいエッセイ漫画のたたずまいにハマって、ついつい全巻購入。本作は相当ラフに描かれてるけど、さすが手の表情がギャグ絵でも豊かで上手い。わたし虫ネタ苦手なくせに、今さんの『とりぱん』的観察力に感心しつつ全部読んじゃったぞゾワゾワ。ともかく今さん、お疲れ様でございました(笑)。

2019/09/18

へへろ~本舗

BL雑誌で連載していたのに殆どBL萌えが語られずどちらかというと虫の死角と化していた本書。これで完結。数少ないBL萌えでディアハンターの話が出ていたけど、自分も君の瞳に恋してるが流れると未だにあのシーンが彷彿され心騒めきます。ところで「W座からの招待状」にあった男二人女ひとりの三角関係で全裸のいきなりすごく大胆なラブシーンのある映画って何だろう?「無伴奏」かな?

2019/08/09

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