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そこにモーツァルトがいたから

そこにモーツァルトがいたから

そこにモーツァルトがいたから

作家
エリック=エマニュエル・シュミット
Eric‐Emmanuel Schmitt
小林 宣之
出版社
キネマ旬報社
発売日
2006-12-01
ISBN
9784873762883
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そこにモーツァルトがいたから / 感想・レビュー

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Yukitita

シュミットさん3作目。絶望の思春期にモーツァルトを偶然聴いて、生へと方向転換。その時から、モーツァルトへの手紙が始まる。その後、人生の節目節目に彼の音楽から、啓示をもらって、人生を深め、新たに向かっていく。My life with Mozart!CDもついていて、氏がどの曲をどう感じたのか分かるから、私も一緒にモーツァルトからメッセージをもらえた気分。モーツァルト、すごい!『日本の若者のモーツァルト』という本を読んだ時も思ったけど、本当、モーツァルトすごい!胎教など聞くけど、まず魂に効くんだ!

2016/03/13

yarake isuke

図。CD付きの本だった。自伝的フィクション。表紙に著者の写真があった。

2018/10/14

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