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ずるい傾聴術 人間関係が好転してトクする33のルール

ずるい傾聴術 人間関係が好転してトクする33のルール

ずるい傾聴術 人間関係が好転してトクする33のルール

作家
中村淳彦
出版社
かや書房
発売日
2023-07-27
ISBN
9784910364346
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ずるい傾聴術 人間関係が好転してトクする33のルール / 感想・レビュー

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tokkun1002

2023年。学ぶことが多いな。出来ていること、出来ていないこと、はっきりした。

2024/05/18

hinotake0117

4コマも交えポップな構成でありながら、氏のストレートなともするとズバズバ刺さるメッセージを交え、傾聴の前提マインドから具体的方法を伝授。 利益を前提に、受容できるマインドを鍛えていく、傾聴が疲れる、と言いきっているのが逆に説得力。

2023/11/10

それでいいのよ

自分にメリットがない傾聴はしなくて良い。そこから距離をとる。傾聴する場合は自分の利益、メリットを定めてから聞く。目から鱗でした。傾聴に必要なもの①共感②相手と一致する③否定しない

2024/05/05

シュウヘイ

相手の話を聞く 自分の話はしない

2024/03/16

外島雷観

アンガーマネジメント6秒我慢だの向かい合わずに座れだのという「どこか他所で聞いたことあるような」(例えば少年漫画の「Dr.Stone」で横並びに座って警戒心下げるテクのネタあったなーとか)と思うレベルの有名な知識をひけらかしながら「自分は売れた・再婚できた」という自慢話を長々とするオジサンの話の聞く感触? それも「45歳以上のオジの話聞く価値ない」「介護等に傾聴は勿体ない」「自分はザコと思え」と、上から目線の説教臭い感じの話を。 どうも得るもの少ない上に読んでダルい感覚に襲われる本だった気がする。

2023/07/29

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