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死にたくない 一億総終活時代の人生観 (角川新書)

死にたくない 一億総終活時代の人生観 (角川新書)

死にたくない 一億総終活時代の人生観 (角川新書)

作家
蛭子能収
出版社
KADOKAWA
発売日
2019-10-10
ISBN
9784040823126
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死にたくない 一億総終活時代の人生観 (角川新書) / 感想・レビュー

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tori

クレイジーな作者の本を読みたいと思って目に付いたのが蛭子さん。笑 あの話し方と笑顔がなく文章のみ故か、とても普通の感覚を持った印象で拍子抜けした。エッセイではないが、自分の思うままを書き連ねてる感じ。「死にたくない」のタイトルに反せず、その感情がよく出ていた。若すぎると感情移入しづらい本かも?

2019/11/28

こすもす

テレビでたまに見る蛭子さんのイメージはあまり良くない。 漫画家でギャンブル好きでマイペースで、ちょっとどんな人なんだろうと思う程度だ。そんな蛭子さんの書いた「死にたくない」という題名にちょっとだけ興味をもった。よんでみて感じた事、それは根っからの平和主義者だと言うこと。周りの人達と喧嘩をしないで仲良く仕事をしてずっと働いていたい。働く事が生き甲斐らしい。 奥様と一緒にいられる事が一番幸せ😃💕その部分に関しては素晴らしいと思った。

2020/02/08

くまくま

あんなマンガ描いてきた人とは思えない。(笑)

2019/11/15

江藤はるは

TOO OLD TO DIE! 死んでるみたいに生きたくない。

2019/10/25

エレーナ

蛭子能収さんは、大好きなタレントの一人。この本には、蛭子さんの人生観が載っていて、とても参考になった。これからも応援するネ♡♡

2020/01/16

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