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いとまの雪 新説忠臣蔵・ひとりの家老の生涯 上

いとまの雪 新説忠臣蔵・ひとりの家老の生涯 上

いとまの雪 新説忠臣蔵・ひとりの家老の生涯 上

作家
伊集院静
出版社
KADOKAWA
発売日
2020-12-18
ISBN
9784041084281
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いとまの雪 新説忠臣蔵・ひとりの家老の生涯 上 / 感想・レビュー

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starbro

伊集院 静は、新作をコンスタントに読んでいる作家です。著者初の歴史小説、伊集院静版忠臣蔵、上巻は「事件」前夜を描いています。252頁と薄いので、一気読みでした。続いて下巻へ。トータルの感想は、下巻読了後に。 https://ijuin-shizuka.net/full-length/long038_039/

2021/01/12

ekoeko

様々な人物と交流を重ね武士の信念を抱き大石良雄は21歳で家老職を継ぐ・・・世間ずれした家臣ではなく大石良雄が江戸で殿のそばにいたらもしかしたら事件は起こらなかったかも、と思う上巻。

2021/01/20

saraka

感想は下巻で

2021/01/16

ASYURA

後年、決起を共にする堀部安兵衛との邂逅など「事件」前夜を描く、伊集院静版・新忠臣蔵。

2021/01/20

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