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短歌はじめました。 百万人の短歌入門 (角川文庫ソフィア)

短歌はじめました。 百万人の短歌入門 (角川文庫ソフィア)

短歌はじめました。 百万人の短歌入門 (角川文庫ソフィア)

作家
穂村弘
東直子
沢田 康彦
出版社
角川書店
発売日
2005-10-25
ISBN
9784044054014
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短歌はじめました。 百万人の短歌入門 (角川文庫ソフィア) / 感想・レビュー

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佐島楓@執筆中

やはり穂村さんの歌論がとてもいい。わかりやすい言葉で本質を説明している。女性が作る歌のほうが断然良いのは、女性だからとしか言いようがない。

2019/06/04

パフちゃん@かのん変更

下は9歳から上は82歳まで、シロートによるメール短歌結社「猫又」。その短歌を穂村弘さんとと東直子さんが評価する。点のカラい穂村氏、初の◎は「遮光土偶の次なる人は西田幾多郎なり教科書の中でメガネかけているのは」え、これって短歌?789810なんですけど。確かに破壊力があって面白いけれど、57577は守りましょうよ。「ヤクルトの古田のメガネすごくヘン もっといいのを買えばいいのに」水泳の千葉すずさんの歌です。余計なお世話の歌だけど、一度で記憶に残るインパクトがありますね。リズム感とインパクト!

2016/09/12

ちぇけら

マリアージュ ぼくらひかりとひかりとの隙間のようでいたいねずっと。短歌って楽しいなあ、題詠したいなあ、とおもいながらじぶんでもぽちぽち短歌をつくってはへただなあと思って消すのを繰り返す。ほむほむの鋭さが今日も今日とてかっこよくて素敵だった。

2019/11/15

ひよ亭

短歌でも作ってみようかと手に取った一冊。が、しかし入門書ではなく、かなりレベルが高くて戸惑った。なんとなく雰囲気は伝わってきたけど、もっと基礎知識が必要だ。もっと色々読むしかないかも…

2019/06/12

ふむふむほむほむ。

2019/05/26

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