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2999年のゲーム・キッズ(上) (星海社文庫)

2999年のゲーム・キッズ(上) (星海社文庫)

2999年のゲーム・キッズ(上) (星海社文庫)

作家
渡辺浩弐
出版社
講談社
発売日
2013-03-08
ISBN
9784061389441
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2999年のゲーム・キッズ(上) (星海社文庫) / 感想・レビュー

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北白川にゃんこ

長編もいいけど短編が面白いなあ。幸福でも不幸でもない下らないなあって感じの話が好きです。

2014/02/10

朝霧

ロボットなのか人なのか。いやロボットなんだけど、未来なら体交換なんてありえそうだし。シカが好きでまだまだ読みたくなってしまった…

2013/06/02

コトリ

短編だからって1話ずつ読んでいたら結局一年以上が過ぎていました笑 クスッと笑える話やブラックジョークが沢山詰め込まれた渡辺先生らしさ全開の作品です。読んでいて飽きないし、この世界は住んでいる人達も知らないことだらけで、中枢にはどんな組織や施設が存在するのか、旅に出たくなる作品だと思います。

2016/10/09

K-Wing

今までのシリーズとは違って短編だけじゃない。 ただ、短編の凝縮された感じが好きだな。

2015/01/25

st-1

当時は前シリーズの方が好きだったのだけど、ロボットの2999年の世界として改めて見ると、新たな世界観でまだまだゲーム・キッズが楽しめます。特に後半はこれまでと同様のショートだったので気軽に読み進められました。慣れた形式は良いものです。逆に、前半の話は連載時の記憶になく、ページもバラバラなので読みづらかったです。面白いけど、やはりいつもの方が自分には良い。

2014/09/23

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