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人生2割がちょうどいい

人生2割がちょうどいい

人生2割がちょうどいい

作家
岡康道
小田嶋 隆
出版社
講談社
発売日
2009-05-14
ISBN
9784062154376
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人生2割がちょうどいい / 感想・レビュー

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teddy11015544

まあ、そうだな。年取るとあんまり頑張らなくても同じだってことがわかってくるけど、若いうちはわからないんだな、これが。

2018/04/03

miyatatsu

対談の本は堀江氏とひろゆき氏のものしか読んだことがなかったので新鮮でした。しかしそこまで面白くはなかったです。

2017/12/23

あやめ

これ…ぜんぜんビジネス書じゃないですよね(笑) 高校生のときぐらいに読んでいたらより楽しめたかも。

2015/01/10

しゅんぺい(笑)

これまで小田嶋さんがどんなひとなのか知らないままに著作を読んでいたのですが、今回読んでみて、やっぱり変なひとでした。たしかに、お二人とも「社会とのコミュニケーション力」がすごい。どうなっても生きていけそうな、そんな感じがした。 内容があっちこっちにいっていてまとまりがなさすぎるのですが、お二人にまつわるダメな話をたくさんして、タイトルの命題を表現したかったのかな。そういう意味では、つかみづらい本でした。

2014/11/06

ふぇるけん

人生何があったって大丈夫という気持ちになれる対談。普通の人が常識と考えていることが正解とは限らないということがこの二人の経験が物語っている。勉強ができることとサバイバルできる能力がまったく違うということも。

2013/01/25

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