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国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係 (講談社+α新書)

国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係 (講談社+α新書)

国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係 (講談社+α新書)

作家
鈴木 宣弘
森永卓郎
出版社
講談社
発売日
2024-02-21
ISBN
9784065348246
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国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係 (講談社+α新書) / 感想・レビュー

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阿部義彦

この本中々手に入りにくくて、どこの書店でも置いてないんですよ!昔の記憶で確か丸善には20冊位あった筈なのを思い出して、行ってみたら正に棚に最後の一冊だけ残ってて、ようやく手に入れました。まさか裏で変な圧力でもかけられてるのかな?と疑っちゃいました。何せ命懸けの抵抗をしている森本卓郎さん案件なので。本人は売れすぎて品薄状態なだけだと言ってましたが。コロナ禍で「牛乳余り」が起きたら「牛を処分したら補助金を出す」という酷い政策、やれ昆虫食だの私から見ても今の酪農業政策は狂ってると思ったら裏には財務省が絡んでた。

2024/03/08

Shoichi Nemoto

自給自足は有吉佐和子さんの複合汚染を読んで中学生の時考えた。森永さんの本読んで農業しなきゃと思っている。森永さん長く生きてください。

2024/04/01

お母さん

「マイクロ農業」なんて現実的じゃないよなぁ、なんて思いながら読み始めましたが、国民一人一人がよく考えて、知ろうとしていかなければいけない問題が山積みだなと。見て見ぬふりをしていることは良くないけれど、日々の生活の中ではそんなこと気にしてられないというのも事実。私は国産のものを食べ続けたいので、せめて自分が買うものについてはしっかり考えようと改めて思いました。

2024/03/13

まっさん

今は金にあかせて買っているが、売ってくれなくなる日が来るかも

2024/04/19

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