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STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 18 (ジャンプコミックス)

STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 18 (ジャンプコミックス)

STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 18 (ジャンプコミックス)

作家
荒木飛呂彦
出版社
集英社
発売日
2009-07-03
ISBN
9784088747255
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STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 18 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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17

大統領のスタンド能力『D4C〃いともたやすく行われるえげつない行為〃』が明らかに!(と言っても難しくて???な状態ですが…。ま、時間を支配する能力ではありませんでしたね。)「冬のナマズみたいにおとなしくさせるんだッ!!」妙に印象的でした。

2013/02/24

PSV

ぼくはまだ「マイナス」なんだッ!「ゼロ」に向かって行きたいッ! 「遺体」を手に入れて自分の「マイナス」を「ゼロ」に戻したいだけだッ!!  ★★★★★  いともたやすく行われるえげつない行為、がいかにもアメリカらしくて良い感じ。大統領、凄いぜ大統領。流石大統領、そこにシビれる憧れるぅぅぅ!!!

2012/07/19

冬のナマズのようにがしつこくて笑そうになった。大統領の能力やばいなー。

2014/02/05

ぐっち

「いともたやすく行われるえげつない行為」・・・14歳の女の子におっさんがせまるって意味じゃなかったのね。ウェカピポ~。マウンテン・ティムと並んで、まともな感じのする人だったのに。

2016/04/09

ヘビメタおやじ

時間ではなくパラレルワールドのスタンド、ますますややこしいけれど癖になって快感です。ルーシーもスタンドを使って脱出、よかったと思うも大統領の手引きでした。いったい、最終地点に何が待つのか、全く予想できません。ジョニーの脚にも希望が見えてきて、あちこち目が離せません。

2015/02/27

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