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ダービージョッキー (22)

ダービージョッキー (22)

ダービージョッキー (22)

作家
武豊
一色登希彦
出版社
小学館
発売日
2005-02-04
ISBN
9784091531926
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ダービージョッキー (22) / 感想・レビュー

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sskitto0504

最高の終わり方でした。漫画だからこそのよい終わり方!ラストの対決はなんかもうすごい感じで。一気にこのシリーズを22巻読みましたが、最初の方は騎手としての競馬を見せていたこのシリーズだったけど、途中からは人生ドラマになりましたね。でもその人生ドラマ部分がかなり熱い感じでよかったです。最初から競馬部分は熱い表現で面白かったし、もっと人気の出ても良いシリーズだと思うんですけどね。面白かったです。

2015/05/10

読み人知らず

最終巻でした。最後の落馬は謎すぎる。リアルからかけ離れるんだよなあ

2016/12/31

Yanabod

競馬がわかるようになると改めてこの作品が名著だったことに気付く。 一色氏の作品は疾走感にあふれていて素晴らしい。

2016/11/26

ぴよ

キンドル読み放題にあったので全巻再読。いちおう原作はいるが,完全に一色漫画だよなあ。まとめて読むと全体としてのまとまりの無さが際立つが(結局何だったんだよ「ザワールド」),個々のエピソードは心に響くものが多い。特に真田関連のエピソードが好き。真田は,一色漫画にしては珍しく,人間くさい,いいキャラだったと思う

2017/04/05

陽之理

面白かったー!さすが一色さん。日本沈没も良かったけど、これもイイ❗️武豊が原案とはまた贅沢。

2020/09/24

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