読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

愛蔵版機動警察パトレイバー (15) (少年サンデーコミックススペシャル)

愛蔵版機動警察パトレイバー (15) (少年サンデーコミックススペシャル)

愛蔵版機動警察パトレイバー (15) (少年サンデーコミックススペシャル)

作家
ゆうきまさみ
出版社
小学館
発売日
2021-02-12
ISBN
9784091793201
amazonで購入する

愛蔵版機動警察パトレイバー (15) (少年サンデーコミックススペシャル) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

ホシナーたかはし

読み返すと、特注で高価なグリフォンより、イングラムと互角以上で使えないパーツを切り離せるハヌマーンを推すけどなぁ。頼めば名探偵コナ〇の真犯人?が付いてくるしテロにはうってつけ(笑)対廃棄物13号時に、海に落ちた西脇冴子を(おタケさんに言われてやむなく)気遣って電磁警棒を収めたり、課長を人質にとられて動きを止めたり、生身の人間に対してちゃんと気にしているところが、コミック版太田さんの良い所。名・迷セリフのオンパレードですが、ここはあえて「どれくらいの間黒いと思う?」「十分てとこに天津丼でどうです?」

2021/02/14

ぶりゅ

もうめちゃくちゃ面白かった。見せ場である、孤立した2課棟に内海がハヌマーン3機と乗り込んでくる場面、台風の描写と相まってとても迫力がある。ゆうき先生は本当に漫画がうまいなー。ハヌマーンはわたしの大好きなレイバーでネーミングも中2ぽくて好きw 外国人を犯罪に使うってところ、この時代から先見の明があったというか、子供の頃に読んでた時はわからなかったけど当時の大人には予想出来た未来だったのかな。内海の「国際化すれば海外のテロリストの標的にされることだってある」というセリフはよく覚えてました。今そうなりつつあるし

2021/02/28

そして、内海の(ほぼ)思い通りに特車二課は制圧されつつある。本編でもアニメでも思ったが、人型からずれた意匠の相手には分が悪いなあ。抵抗の何者何様が立て込むうちに、外から野亜と遊馬が機知と努力と大ラッキーで潜入して反撃に転ずるところはかっこいいよなと、今回も思った。

2021/02/22

うずぴ

ヒリヒリする展開で読む方にも力が入ります

2021/02/13

河村祐介

覚えてない笑

2021/03/14

感想・レビューをもっと見る