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ビートたけしのオールナイトニッポン2018 幸せ元年

ビートたけしのオールナイトニッポン2018 幸せ元年

ビートたけしのオールナイトニッポン2018 幸せ元年

作家
岸川 真
高田文夫
ビートたけし
出版社
文藝春秋
発売日
2018-07-26
ISBN
9784163908755
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ビートたけしのオールナイトニッポン2018 幸せ元年 / 感想・レビュー

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ぐうぐう

『オールナイトニッポン』五〇周年を記念して、昨年「週刊文春」で復活誌上放送が掲載され、今年3月にはニッポン放送でついに復活オンエアを果たした『ビートたけしのオールナイトニッポン』。その二本の放送を収録したのが本書だ。今回の放送はあくまで企画であり、つまりはお祭りなわけで、懐かしむことを目的にしている、いわばオールドファンに向けたイベントだ。なので、当時の放送とは隔世の感があり、「これがたけしの『オールナイト』なの?」なんて若い人に思われたら、たまったもんじゃない。(つづく)

2018/08/15

gtn

ハガキ職人小泉せつ子や酒乱のマネージャーのジキル菊池、村田英雄、ガッツ石松、ポール牧いじりが懐かしい。たけしの才気狂気をリアルタイムに味わえたのは幸運。

2018/10/20

コマンドー者

表紙は若いが、内容は2018年の雑誌対談と実放送の書き起こし2部構成。80年当時の写真も掲載あり。 1部で当時の様子を振り返っているので当時聞いていなかった人も雰囲気が掴める。

2018/10/06

ishida

ラジオで聴いてみたい

2019/03/06

オールド・ボリシェビク

それは昔は面白かったよ。私も心酔したよ。ある意味、神だったよ。本当に、心底そう思う。私の根本を揺さぶってくれた人だ。でも、何を今更だよ。裸の王様じゃん。元気がまだまだある、ということは分かったけどな。

2018/08/08

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