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放課後はミステリーとともに (実業之日本社ジュニア文庫)

放課後はミステリーとともに (実業之日本社ジュニア文庫)

放課後はミステリーとともに (実業之日本社ジュニア文庫)

作家
東川篤哉
カスヤナガト
出版社
実業之日本社
発売日
2021-01-29
ISBN
9784408537719
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放課後はミステリーとともに (実業之日本社ジュニア文庫) / 感想・レビュー

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☆よいこ

学園ミステリー、ジュニア版。鯉ヶ窪(こいがくぼ)学園高等部二年生の霧ケ峰涼(きりがみねりょう)は探偵部に所属している。本格推理もの[霧ケ峰涼の屈辱]E館で泥棒に遭遇した涼は犯人を追うが、出口にいた人物は犯人を見ていない。犯人喪失[霧~の逆襲]アパートからの脱出[霧~と見えない毒]コーヒー[霧~とエックスの悲劇]宇宙人犯人説[霧~の絶叫]砂場襲撃事件[霧~二度目の屈辱]E館で殺人未遂事件に遭遇した涼は犯人を追う。出繰りにいた人物は犯人を見ていない。矛盾した供述をしたのは誰▽小中学生向けふりがなあり

2021/05/18

ぷりん

ミステリーといえばミステリーなのかな。子どもたちにとってミステリーの入り口というイメージ。小学生には、登場人物の言葉や行動が感情移入しにくいかもしれません。

2021/05/04

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