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佐藤可士和の打ち合わせ (日経ビジネス人文庫)

佐藤可士和の打ち合わせ (日経ビジネス人文庫)

佐藤可士和の打ち合わせ (日経ビジネス人文庫)

作家
佐藤可士和
出版社
日本経済新聞出版
発売日
2019-11-02
ISBN
9784532199647
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佐藤可士和の打ち合わせ (日経ビジネス人文庫) / 感想・レビュー

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はっせー

打ち合わせは会議のための練習だと思っていませんか?著者の佐藤可士和さんは打ち合わせこそクリエイティブな場であると考えています。なんとなくでやってしまうと時間だけが経ってしまいます。その打ち合わせをどのようにして臨むか。どのような方法で進めて行くかをまとめたのがこの本である。各自が準備をして話し合う。その際極端な意見などを進行役が言うことによって場を刺激するのは勉強になった。合っているかはわからないが打ち合わせとデートは似ている気がした。相手への気配りそのための準備。アプローチが似ているように感じた!

2022/02/27

清游@Buy the ticket take the ride‼️

否定するなら代案を出す。

2020/06/03

Hidetada Harada

色々なことを考えていらっしゃるんだなと。そして実行されてるんだなと感じました。

2020/09/01

ninoken8

マーケティング担当になった昨年から打ち合わせに追われ手に取りました。 ブレストでは「なんとなくこっち」と最初に方向性を示す、という箇所に納得。 ヨットと同じで風がないと物事は進まない。それが違っていれば方向を変えればいいだけですね。

2022/02/26

やまねっと

なかなか面白かった。仕事だけでなくても、打ち合わせは必ずするし、打ち合わせを回す力はあったほうが良い。結構打ち合わせのための打ち合わせがあったりするので、仕事を円滑に回すファシリテーター力がいるなぁと思った。 この本を参考にして、できる男になりたいと思った。

2019/12/15

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