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世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業

世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業

世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業

作家
佐藤優
出版社
PHP研究所
発売日
2018-09-22
ISBN
9784569841120
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世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業 / 感想・レビュー

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元よしだ

読了~ うっ おそろしいほど内容がうすい。それぞれテーマでほとんどさわりしかあつかってない・・・ ので佐藤さん本で 柄谷行人さんの『憲法の無意識』を扱ってる本 さがさなきゃ

2018/11/01

takaaki ikeda

「世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業」が正式タイトル。学生時代の落合陽一氏も参画した、最優秀の学生への講義を収録したのが本書。学生への講義の形をとったため、幅広く、深すぎず、私にはちょうど良い内容。聞き手による各章のサマリーも頭の整理につながり良い。これを契機に勉強して深掘りする気になった。早速、橋下徹のアナロジーで紹介された岩波のマッカーシズムを読んでます。

2018/10/12

ヒ力リモノ

自己の有用性について考えているかどうか。人は常に有用で在りたいと心の奥底で感じている。他者を貶めたり、権力や財産を利用して支配的自由を得ようとするのも有用な自己を確立するためであり、それぞれが有用さを得るために手段を選んでいるに過ぎない。しかしこれらは昔から散々やられた事であり、新たな有用性を模索する時代が訪れている。

2019/01/07

taka_tana_sec

タイトルがちゃんと表示されない。正しくは、「世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業 単行本(ソフトカバー) – 2018/9/22 佐藤 優 (著)」。

2019/01/02

TM

広く浅く数経的な問題が紛争にかあくぁっているようなものなどをざっくり紹介しつつ軽く解説した本。あまり深い考察があるわけではないので,そこまで知的好奇心が満たされる感じではない。が,各テーマについて深く学んでみると案外面白いのではないかと感じる。

2018/12/04

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