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雪に撃つ (ハルキ文庫 さ 9-10)

雪に撃つ (ハルキ文庫 さ 9-10)

雪に撃つ (ハルキ文庫 さ 9-10)

作家
佐々木譲
出版社
角川春樹事務所
発売日
2022-05-13
ISBN
9784758444859
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雪に撃つ (ハルキ文庫 さ 9-10) / 感想・レビュー

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nemuro

<道警>シリーズ最新刊にして第9弾。タイムリミットサスペンス。久々の一気読み体感。思えば2019年9月、「札幌弘栄堂書店パセオ西店」にて当時最新刊の『真夏の雷管』(第8弾)を買ってしまったことから。購入済みの『笑う警官』に着手(2019年10月15日読了)。第2弾以降も順次買い揃えつつ『真夏の雷管』(2020年4月4日読了)までの半年間、ゆったりと堪能。並行して本家の<刑事マルティン・ベック>シリーズも新訳版(10作中5作まで刊行)にて40数年ぶりの再読。次作『樹林の罠』の連載も佳境らしく更にジッと待つ。

2022/06/08

うさぎや

9巻。発砲事件やら外国人留学生問題やらいろいろ起きる中……佐伯さん、本当に別れるつもり……!?

2022/05/21

moo

技能実習生のニュースを見るたび、日本で日本人がそんな非道なことをしてるのかと愕然とするけど、残念ながらそれは事実のよう。

2022/07/10

shonborism

久しぶりの新刊。いつものメンバーが抱えている事案がどんどん一つになっていって、緊迫感は増していく。それぞれの人間関係がどうなっていくかは気になる。佐伯と百合はどうなるのか。

2022/05/24

うえだ

ほんと面白い、一気読み。みんな一人立ちしてきたので、やり取りが少ないのがちょっと寂しいけど。小島百合となんとかなってくれないかなあ。

2022/05/17

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