読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

勝てる将棋の考え方 新・イメージと読みの将棋観

勝てる将棋の考え方 新・イメージと読みの将棋観

勝てる将棋の考え方 新・イメージと読みの将棋観

作家
渡辺 明、
郷田 真隆
森内俊之
加藤一二三
三浦 弘行
鈴木大介
豊島 将之
中村太地
永瀬 拓矢
出版社
マイナビ出版
発売日
2016-09-26
ISBN
9784839961107
amazonで購入する

ジャンル

勝てる将棋の考え方 新・イメージと読みの将棋観 / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

緋莢

江戸時代の名局と言われる三代宗看と八代宗桂の対局、21歳で名人になった谷川浩司が、小学生時代の深浦康市と飛車落ちで行った対局、「終盤の鬼」村山聖の痛恨の敗戦の対局・・・江戸時代からコンピューター将棋まで9人のプロ棋士が34のテーマ局面を語り尽くす。

2017/07/15

ぼいど

もう何冊も出てるシリーズなので安定して面白いですね。今回は読みのバリエーションが多い人たちだったので非常に楽しめる一冊になってました。冒頭の鈴木大介さんのインタビューも面白いです。 ただ、ちょうど読んでる中で三浦さんの例の問題が上がってきてしまったのは……複雑ですね^^;

2016/10/15

こ~じぃ。。

過去の棋譜勝負の分岐点について複数の棋士が持論を展開。 流し読み。

2016/12/06

ロタ

やはり渡辺明三冠と豊島将之名人の二人の意見が面白い。

2019/07/16

感想・レビューをもっと見る