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わが敵「習近平」 中国共産党の「大罪」を許さない

わが敵「習近平」 中国共産党の「大罪」を許さない

わが敵「習近平」 中国共産党の「大罪」を許さない

作家
楊逸
出版社
飛鳥新社
発売日
2020-06-19
ISBN
9784864107679
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わが敵「習近平」 中国共産党の「大罪」を許さない / 感想・レビュー

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田中秀哉

ここに書かれてある事が事実だとすれば恐ろしいことです。憶測も含まれているとはおもいますが、これからは気をつけてニュースをみるようにしなければ😅

2021/01/19

Guter Freund

筆者の文革時の下放経験と、天安門事件での経験は真実であろう。筆者の中国共産党や習近平始め党権力者たちへの憎悪はハンパないのだが、コロナが生物兵器で故意に拡散されたものという話とその周縁の話については、ニュースソースが甚だ心許なく、ファクトチェックが為されているかどうかも危ういような気がする。中国が民主国家になってほしい、権力の腐敗をなくし真の平和や人権を守る国家になってほしいという楊逸さんの願いは純粋なもので素晴らしい。しかしある面、嫌中本とも言える本書の内容を100%鵜呑みにするのもまた危険であろう。

2021/02/07

おとう

中国に関する本はこれまで結構たくさん読んできた。この本を陰謀論とみるかみないか?微妙だと思っている自分は甘いのかもしれない。

2021/01/15

翔平

極端な気もするけど、文革、天安門を経験した人には共産党への不信感が刻み込まれる一方で、日本を持ち上げすぎるような。中国の恐ろしさは伝わる。

2020/11/09

さるお

非常識、自己中心的、ならず者国家。日本国は巻き込まれてはならない。

2020/06/28

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