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明日(あす)があるなら〈上〉

明日(あす)があるなら〈上〉

明日(あす)があるなら〈上〉

作家
シドニィ・シェルダン
天馬 龍行
中山 和郎
出版社
アカデミー出版サービス
発売日
1990-03-01
ISBN
9784900430082
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明日(あす)があるなら〈上〉 / 感想・レビュー

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Kircheis

★★★★☆ 感想は下巻で。

2019/05/04

あつ子

再読。たまに読み返したくなる。 本国アメリカでは、「シドニィ・シェルダン?あんなの文学とは言わないわ。」て扱いだと昔聞いたことがありますが、酷いこと言うなーと思ってました。 悪党に知恵と度胸で立ち向かうヒロイン。拍手喝采です。

2019/05/22

消しゴム

本棚整理中に発見し、懐かしくて再読してしまいました。流石、シドニィ・シェルダン、また魅了されてしまいました。明日というか今日仕事なのに・・・。朝にならないうちに寝ようと思います。

2017/03/27

烏山

シドニィ・シェルダン! エロいけど嫌いじゃない。トレイシーはかなり、夢見がちなところがあったけど、いろいろな試練に乗り越え強くなっていくところを見ると、やっぱりかっこいい。 >アメリカの刑務所には絶対に入りたくないと思った。

2014/11/26

おゆみ

あー懐かしい懐かしい。 これも中学生の時読んでました。 でも、女性が主人公ってことだけしか覚えてなかったですけど。 しかしトレイシーは楽天家というか日和見主義というか。自分が昔の職場に普通に戻れると本気で思ってたのかな? 色々無理があるだろとかツッコミどころはあれど、やっぱりおもしろかったです。

2017/08/01

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