読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

宮澤佐江

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
みやざわ・さえ

「宮澤佐江」のおすすめ記事・レビュー

  • おすすめ記事

宮澤佐江「家族にすら話せなかった話も収められています」SNH48移籍からAKB48グループ卒業、そして現在に至る “成長記録”

宮澤佐江「家族にすら話せなかった話も収められています」SNH48移籍からAKB48グループ卒業、そして現在に至る “成長記録”

『これさえあれば。』(宮澤佐江/ぴあ)

 2016年にAKB48グループを卒業し、テレビ、映画、舞台で活躍している宮澤佐江の書籍『これさえあれば。』が、2017年4月8日(土)に発売された。

 同書は、2012年12月に「ウレぴあ総研」でスタートした宮澤佐江の連載「ミラチャイ」の中から、人気の高かった回などを厳選して収録。“ミラクル・チャイナ・ドリーム”略して“ミラチャイ”というタイトルどおり、SNH48への移籍に始まりSKE48の兼任、デビュー10年目にしての卒業に至るまでのAKB48グループでの軌跡、ヒロインを演じる舞台「王家の紋章」再演を控えた現在の活躍、そして未来に広がる夢と可能性を凝縮して掲載している。

 また「王家の紋章」初演・再演での共演者、平方元基とのスペシャルトークも収録。壮絶だったという稽古で、果たして2人はどのように打ち解け合っていったのか? 再演を前に改めて強い絆を感じさせる2人の言葉は見逃せない。

SNH48への移籍直後から、SKE48の兼任、選抜総選挙からAKB48Gの卒業、そして卒業後の1年間もずっと。約5年にわたって毎…

全文を読む

宮澤佐江 胸の谷間は「奇跡のショット」

宮澤佐江 胸の谷間は「奇跡のショット」

宮澤佐江

 2月17日、アイドルグループ SNH48とSKE48を兼任し活動している宮澤佐江さんの2ndフォトブック「涙の行方」(ワニブックス)の発売記念イベントが紀伊国屋書店新宿本店で行われた。

 今回のフォトブックの写真は昨年の9月から10月にかけて小豆島と都内で撮影が行われ、ハジケまくりなショットからフェミニンなショット、超セクシーなショットを披露している。

 宮澤佐江さんは「SNH48になってからの約2年半は自分の中でも激動の2年半で、人生の中ではすごい濃い時間を過ごさせてもらったので、ただ写真だけではなく、文章でこういうことをしたよって言うのを、ファンの方だったり、私をまだ知らない方だったりに伝えたいと思ったので、写真集ではなく、フォトブックが良いと思って作らさせていただきました。」とコメント。

 撮影は小豆島でも行われ、宮澤佐江さんは「小豆島にあるエンジェルロードという場所があるんですけど、どうしてもそこに行きたくて、以前ドラマに出させていただいた時に、そのお話が小豆島のお話で、その時は実際にエンジェルロードは見ることができなかっ…

全文を読む

SKE48 12月でもあったかいんだから~

SKE48 12月でもあったかいんだから~

SKE48 (C)AKS

  SKE48が名古屋市栄のオアシス21で10日にリリースした「12月のカンガルー」のリリースイベントを行った。

 今回のイベントのタイトルは「SKE48 16thシングル12月のカンガルー リリース記念イベント ~12月でもあったかいんだから~」と題し「あったかいんだから~」のギャグで注目のクマムシがMCをつとめた。

 自分のブログでもクマムシ好きを公言してる松井珠理奈は大興奮!

 クマムシと「あったかいんだから~」のギャグの共演に大はしゃぎした。

  MCコーナーでは2014年の重大ニュースを発表。

 松井珠理奈は初のナゴヤドームの単独コンサート成功と3回連続になる紅白歌合戦の出場をあげた。

 「ファンのみんなの支えがあり出場ができました。 感謝の気持ちが伝わるよう頑張ります!」と紅白での健闘を誓った。

 宮澤佐江は重大ニュースコーナーでクマムシから高橋みなみの卒業についてふれられると「SKE48があるのもAKB48というグループがあったからだと思う。初期メンバーである高橋みなみ10年までしっかり見守ってくれるとい…

全文を読む

SKE48 地元名古屋の商店街でサプライズライブを開催!

SKE48 地元名古屋の商店街でサプライズライブを開催!

SKE48 (C)AKS

 7月30日、アイドルグループ・SKE48の15thシングル「不器用太陽」の発売に合わせ、名古屋・円頓寺商店街にてサプライズライブを行った。

 2008年に第1期生オーディション最終審査が行われ、SKE48にとって記念日である7月30日。その日にリリースされる今回のシングル「不器用太陽」は、2月に行われたAKB48グループ大組閣祭りで移籍や兼任になったメンバーも加わった過去最高人数の20人選抜による楽曲だ。SKE48にとってまた新たなスタートとなるシングルだが、今作で地元密着・地元貢献の原点に回帰すべく、ここまで成長を見守ってきた地元名古屋への恩返し、そして元気を与えるという趣旨ののもと今日のイベントを実施した。

 その場所となったのは今日から七夕祭りが始まった”金シャチ商店街”の別名でも知られる円頓寺商店街。昔から商業が盛んな名古屋の中でも最も歴史があり、地元の皆様に愛されてきた商店街だ。

SKE48 (C)AKS

 午前中には七夕祭りのオープニングイベントに宮澤佐江さんと古畑奈和さんが参加。名古屋おもてなし武将…

全文を読む

SKE48 新チームS リーダー 宮澤佐江がSKE48の握手会に初参加!

SKE48 新チームS リーダー 宮澤佐江がSKE48の握手会に初参加!

SKE48 宮澤佐江 (C)AKS

 4月29日、SKE48 新チームSのリーダー宮澤佐江さんが、ポートメッセなごやで開催された14thシングル「未来とは?」(劇場盤)発売記念個別握手会に参加したことがわかった。

 宮澤佐江さんはSKE48のメンバーとして、握手会に初参加。

 ファンから「SKE48でも頑張ってね!」「名古屋に来てくれて嬉しいよ!」などの声が掛けられると、宮澤佐江さんは「初めまして!」「ありがとうございます!」と、とびきりの笑顔で返答。

 AKB48の握手会で握手したファンも多くおり、「久しぶり!」「元気だった?」など、久しぶりに握手するファンも。

 宮澤佐江さんは「初めましての方と握手できることは自分でも嬉しいことでしたし、SKE48のファンの皆さんが“来てくれてありがとう”という言葉を掛けてきてくれる度に胸がキュッとして嬉しかったです。約2年ぶりの日本での活動として48グループの握手会参加になりますが、2年ぶりにファンが握手に来てくれたり、昔から応援してくれているファンがまた会いに来てくれるので、“待っていてくれてありがとう…

全文を読む

「宮澤佐江」のおすすめ記事をもっと見る

「宮澤佐江」の本・小説

  • ランキング

これさえあれば。

これさえあれば。

作家
宮澤佐江
出版社
ぴあ
発売日
2017-04-08
ISBN
9784835638201
作品情報を見る

「宮澤佐江」人気の作品ランキングをもっと見る

「宮澤佐江」の関連画像・写真

「宮澤佐江」の関連画像・写真をもっと見る