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過剰な二人 (講談社文庫)

過剰な二人 (講談社文庫)

過剰な二人 (講談社文庫)

作家
林真理子
見城徹
出版社
講談社
発売日
2018-03-15
ISBN
9784062938822
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過剰な二人 (講談社文庫) / 感想・レビュー

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やまねっと

この本を読むのも2度目だ。2度目でも新鮮に読めた。この本を読んで感じ取ったのは、覚悟をすると言う事だと思う。2人とも、働く事、お金のこと、恋愛について明解に定義づけている。それもある時点で覚悟をするということを大切にしているような気がした。そんなことを感じて2度目を読了した今、そらそろ自分も動かねばと思った次第である。

2020/07/27

Mark X Japan

タイトル通り,様々に過剰な二人の成功への軌跡は,読み応え十分です。運に関する見解が最も示唆にとんでいます。まずは,チャンスに気付きたいです。☆:4.0

2018/06/17

ミズカ

「読書という荒野」を読んでいたらその熱量にちょっと参ったっぽかったので、寄り道的にこちらの本を手に取りました。「林真理子」という名前は書店や図書館、ananでも見かけていましたが肝心の彼女の文章には触れずに来ていました。今回読んだ感想として、非常に・・・全うな野心と知性を持っている人。注目されてテレビ等で露出が増えていた彼女がこのまま消費されてしまうのではないかと見城さんが危惧していたイメージを訂正する機会がないまま、私はここまで来てしまったようです。出力が過剰なくらいじゃないと、人に伝わらないのかも。

2020/02/08

Lily

モチベーション上がる本!バリバリ仕事したくなる。 仕事が楽しいと、人生が楽しい その通りだと思う。 コンプレックスこそが人を成長させる、このお二人が言うから説得力すごい。 そして人は一人ではない素晴らしさも感じる一冊。

2018/09/05

ばぶパパ

コラボ最高でした。

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