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ましろのおと(22) (講談社コミックス月刊マガジン)

ましろのおと(22) (講談社コミックス月刊マガジン)

ましろのおと(22) (講談社コミックス月刊マガジン)

作家
羅川真里茂
出版社
講談社
発売日
2019-02-15
ISBN
9784065144909
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ましろのおと(22) (講談社コミックス月刊マガジン) / 感想・レビュー

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exsoy

うん、確かに今までの音とは違う感じがする、という曖昧な表現だけど、それを絵だけで説得力を持たせるってどういうことだ。音無いんだぞ。凄すぎるだろ。

2019/03/02

くりり

大家のおじさんが倒れる。中学生の桜は涙を見せずに頑張ってたけど、雪の音♪でやっと吐き出せた。 絵で表現された新しい音♪が伝わってくる気がする...

2019/03/25

wata

稼がないとねぇ…生活費出ないよねぇ(笑)中学生で、よく頑張った桜さん。大好きな雪の三味線で心がほぐれて少し元気に♪

2019/03/27

てん

桜ちゃん頑張れ。

2019/02/16

蒼田 友

紅一点の舞ちゃんの金銭面で生活がなかなかままならなく、でも実家には頼りたくない!なんて気持ち。そこまで描くかーっておもうけどだからこそ羅川さんだなぁと感じた。こまやか。 中学生といる時の雪くんの雰囲気が普通の男の子ようで好ましい。人物描写が本当に繊細ですね

2019/02/20

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