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プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)

プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)

プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)

作家
小畑健
大場つぐみ
出版社
集英社
発売日
2017-11-02
ISBN
9784088811611
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プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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くりり

殺すチャンスに躊躇し、だらだらと己と戦うヘタレ主人公、大切な人が殺されてからでは取り返しが付かないんだけど、大丈夫か?

2018/01/22

wata

戦うのか、話し合える相手と思って諭してるのか…どうやってみんなを助けようとしてるのかさっぱりわかりませんが、某大統領っぽいマスクを被った子が気になる巻でした。

2018/01/23

磁石

ついに明かされる、メトロポリマン先輩の真相……。周りにどんな美醜や善悪があったかの違いなのだろうけど、究極のところどちらも同じなのかもしれない。自殺者。どちらも自分を殺しすぎた、タバコの煙のような/概念のようなモノに囚われてしまって、自分が透明になってしまった。消えたい。だからこそ、最後の花火みたいに輝いて見える/見せているのかもしれない、全て焼き尽くすために。そうなると、ここでいう神様というのは……原発みたいなものかな? 誰がなっても人類及び全ての生物に、得はなさそう。

2017/12/03

ゆんこ姐さん@文豪かぶれなう

ちょっともうバトルばっかりでなかなか頭がついていかないんだけど、盛り上がりはガンガン伝わって来る。バトルものでこんだけ絵が綺麗ってのもなかなかないよなーと本編と関係ないところで感心してた。絵の美しさの中にまた醜さがあって、それもゾクッとしたり。全国中継される中、メトロポリマンとレッドの戦いはどうなるのか…。まぁ、ゆっくりと待つことにします。

2017/11/10

Die-Go

レンタル。漫画。神になるために、他の神候補との戦いを余儀なくされた明日(ミライ)。メトロポリマンたる生流奏の死を覚悟したエピソードも語られる。絵はきれいなのだけど、物語そのものの魅力がイマイチ。★★☆☆☆

2018/08/10

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