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大江戸少女カゲキ団(三) (時代小説文庫)

大江戸少女カゲキ団(三) (時代小説文庫)

大江戸少女カゲキ団(三) (時代小説文庫)

作家
中島要
出版社
角川春樹事務所
発売日
2020-11-16
ISBN
9784758443746
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大江戸少女カゲキ団(三) (時代小説文庫) / 感想・レビュー

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う~ん、ちと楽しめず。やっかみが多かったからかなぁ?最後の浅間山は、次作にどう関係するのかな?

2021/03/01

ドナルド@灯れ松明の火

新たなメンバ静が加わったが、どう展開させるのだろうか。中島さん話をややこしくして引っ張るなぁ。なんか歯がゆくてイライラする。

2021/01/10

のびすけ

シリーズ3作目。カゲキ団は新しい芝居に向けて稽古に励む。終始カゲキ団メンバーそれぞれの事情と芝居に関係ない話ばかりで、物語に気持ちが入っていけない。芝居に向けてのワクワク感がないなー。中島要さんなので完結まで読むけど。

2020/11/25

たんぽぽ

シリーズ3作目。 正体がバレる、縁談が持ち上がる、溺愛されて育った一人娘だったのに、出来が悪くて嫁になんか出せないと言われてしまう、各々が壁にぶつかり、悩みを抱え、謎の新メンバーが加わったと思ったら、誰よりも深い闇を抱えている。それで、次の芝居はどうなるの?ってとこでおしまい。 う〜ん、次巻が待たれるなぁ。

2021/01/03

ダイアナ

カゲキ団に新しいメンバーお静が加わり九月の芝居に向け稽古が始まる。あっさりとした芝居に踊りが入ることになりますます楽しみになる一方、少女達の身の回りは忙しい。急に決まった縁談に心揺れるお才、お静の秘密を知ってしまった芹はそれぞれ踊りの稽古に身が入らずにいるし、お紅(お才も)が抱える「大店の娘」しての覚悟。お静の秘密も大きいし、常にない大雨や浅間山の噴火…最終的にどう決着がつくのか。早くも続きが読みたくて仕方ない。

2020/12/09

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