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マナーの記事一覧

「さわり」は話の出だしではありません! へんてこな日本語使っていませんか?

『ソレ! へんてこな日本語です。』(著:冨士本昌恵、絵:山本ユウカ/PARCO出版)  日本語の“あるある”な間違いをマンガで解説する『ソレ…

ちょっと待って! その写真、SNSにアップして大丈夫?

『SNS時代の写真ルールとマナー(朝日新書)』(日本写真家協会/朝日新聞出版)  スマホが普及し、一億総カメラマン時代とも呼ばれる中で、SN…

「ボキャブラリーが少ないな」と感じている人へ…周りから「おっ!」と思われる、会話や文章で使える故事成語

『ボキャブラリーが増える故事成語辞典』(主婦の友社)  日常の会話や挨拶を内容豊かなものにしてくれる中国故事成語を集めた、『ボキャブラリーが…

「私では役不足です」と言ったことはない? 知らないで使っていると恥をかく「言いまちがい」

『会社で恥をかかないための言いまちがい正誤ブック』(盛田 栄一:著、いのうえさきこ:漫画/ KADOKAWA)  「上には上がいる」と使った…

「望外」「僥倖」使いこなせる? 藤井四段に負けない「大人の語彙力」の身につけ方

『大人の語彙力が使える順できちんと身につく本』(吉田裕子/かんき出版)  知性を感じさせる「大人の語彙力」を身につけるための『大人の語彙力が…

「逆さ箸をする人」や「食器を重ねる人」にモヤモヤ

 「正しいマナー」というのは、じつに厄介です。一般的に「それはマナー違反」とされていても、ついやってしまっている相手をバカにしたり、鬼の首を…

仕事ではスカートスーツとパンツスーツ、どっちが正解? 知っておきたい、ビジネスファッションルール

『働く女性が知っておくべきビジネスファッションルール』(大森ひとみ/ディスカヴァー・トゥエンティワン)  社会人なら知っておきたいビジネスフ…

「気が利くね」と周りに思われる人が気をつけていること

『相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳』(気くばり調査委員会/サンクチュアリ出版)  いわゆる「気の利かない」人間にとって、…

気くばりのできる“オトナ女子”の共通点

『相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳』(編集:気くばり調査委員会/サンクチュアリ出版)  気くばり上手の女性が実践している…

【大人のメール講座】「半人前?」と思われる危険フレーズ

 文は人を表わすというか、文で仕事の能力を判定されるというか、おろそかに扱うわけにはいきません。ビジネスシーンでとくに気を付けたいのはメール…

「薬味」「怒り」「長生き」「座席」……世の中にあふれるマナー問題を物書きたちがさくっと解説! 笑えてタメになるエッセイ風マナー本

『楽しむマナー』(中央公論新社:編/中央公論新社)  作家さんの「視点」は、やっぱり独特で面白い。なのに共感ができるんだよなぁ……としみじみ…

「今度飲みに行きましょう」の正しく美しい使い方

 お気づきの方も多いかと存じますが、ビジネスシーンでよく使われる「今度飲みに行きましょう」には、あらゆる種類の大人の美徳が凝縮されています。…

社会人として迂闊に使ってはいけない【3D】は?「非常識」と思われないために、しっかり身に付けたい基本のマナー&話し方

『図解 社会人の基本 マナー大全』 『図解 社会人の基本 敬語・話し方大全』  4月から新しい環境に変わった方も多いだろう。特に新社会人の方…

言葉の選び方ひとつで周りの見る目が変わる! 職場で一歩リードするための上手な日本語の使い方とは?

『「参考になりました」は上司に失礼! 入社1年目の国語力大全』(日本エスプリ研究会/宝島社)  日本人なら誰もが子どもの頃から慣れ親しんでい…

「新人クン、業務連絡がSNSって…」ゆとり世代からバブル世代まで、ギャップを解消する電話テクを伝授!

■若者は電話が苦手!?  近ごろSNSやネット上で『電話は嫌い、非通知出ない 人事も驚くイマドキの就活生』という記事が話題になっているそうで…

ANAの世界最高評価を受けた“サービス品質”は「褒める文化」と職種を超えた社内交流で育む「仲間意識」が作っていた!? 【後編】

『人もチームもすぐ動くANAの教え方』(ANAビジネスソリューション/KADOKAWA) ――安全なフライトのためにクルーとのチームワークは…

現役ベテランCAに聞いた “ANAの気づかい” ANA社員はお客様の何を見ているのか?【前編】

『人もチームもすぐ動くANAの教え方』(ANAビジネスソリューション/KADOKAWA)  『どんな問題も「チーム」で解決する ANAの口ぐ…

椅子に座るときの所作ひとつで老けて疲れた印象に!? “凛とした女性”になるためのふるまい方のコツ

『世界一美しいふるまいとマナー』 (諏内えみ/高橋書店)  大人の品と美しさはふるまいから生まれる。大人の女性として堂々とふるまうための、5…

その敬語の使い方、逆に失礼になってるかも…ビジネスマンなら身に付けておきたい、文章力の極意

『生涯使える大人の文章力スピード学習帳』 (杉本祐子/主婦の友社)  人生で恥をかかない文章&文書の超・基本を1時間で復習できる『生涯使える…

たった一言で人間関係が円満に! 相手の心を動かす言葉が身につく「モノの言い方」

『たった一言で印象が変わる!モノの言い方辞典』(佐藤幸一/総合法令出版)   何かにつけて一言多い人って、周囲にいませんか。他人事ではなく、…

「大丈夫です」を使わない断り方は? 満員電車のスマートな降り方は? 芸人ら12名の名(珍)回答!

『考えるマナー』(中央公論新社:編 赤瀬川原平、井上荒野、劇団ひとり、佐藤優、高橋秀実、津村記久子、平松洋子、穂村弘、町田康、三浦しをん、楊…

「クチャクチャ」「ガツガツ」食べてない?「とりあえずビール」はマナー違反? 身に付けておきたい“美しい食べ方”

『「食べ方」を美しく整える:仕事ができる人ほど大切にしたいこと』(小倉朋子/実務教育出版)  楽しいお食事の席でも、すぐ近くにアレがいるとと…

「印象」と「結果」が180度変わる!仕事ができる人の「話し方」3つの例

   あなたのまわりの「あの人は仕事ができる!」「いい仕事をしている!」という人を思い出してみてください。実際の仕事ぶり以外にも共…

「品がある」大人になるための言葉の選び方 一言変えるだけで印象は変わる!

『品が伝わるオトナの言い方が身につく本』 (唐沢明/ぱる出版)  品がいい人は仕草だけでなく、言葉づかいも美しいもの。社会人になると特に、取…

「まず3年働け」は、今なお正論と言えるのか

   2月のこの時期になると、各企業では4月に入社してくる新卒の新入社員たちの受け入れ準備を徐々に始める頃ではないかと思います。 …

ボディ、アロマ…恥をかかない「ワイン用語」とプロのように飲む「テイスティング」方法とは?

『The WINE』(マデリン・パケット、ジャスティン・ハマック/日本文芸社)  かっこいい大人のたしなみの1つにワインが挙げられる。彼女と…

お賽銭は投げていいの? 今さら聞けない&願いが叶いやすい「神社仏閣の参拝マナー」とは?

『“識子流”ごりやく参拝マナー手帖』(桜井識子/ハート出版)  毎年のように初詣をしているのに、どうも神仏から見放されている気が…

「小物」と思われない「飲み会トラブル」対応術

 会社内や得意先との飲み会に憂鬱さを感じる人が最近多いようです。たしかに気を使いますし、下手なことをすれば説教がはじまってしまうかもしれない…

「君、何か一発芸やってみてよ」 飲み会で上司から無茶振りされたら…? いまさら聞けない仕事での些細な疑問を解決!

『1万人に聞く! 仕事・職場の「みんなはどうしてる?」大会議』(監修:マイナビ学生の窓口フレッシャーズ/ディスカヴァー・トゥエンティワン) …

あやまり続けて35年!吉本興業の“謝罪マスター”竹中氏による「正しい謝罪のしかた」とは?

『仕事の危機を乗り切るための謝る技術 よい謝罪』(竹中功/日経BP社)  今年もたくさんの不祥事が起こった。某タレントとミュージシャンの不倫…

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