夏休みに一冊、本を読もう――。集英社の文庫フェア「ナツイチ2026」が、2026年6月19日(金)に開幕する。36回目となる今回は、全国およそ3500の書店でさまざまな企画を実…
文芸・カルチャー
PR 2026/6/19
「青春を考えるヴィヴィッドな文庫」というキャッチフレーズで、1976年5月28日に創刊された「集英社コバルト文庫」。創刊50周年を記念した企画展「ときめくことばのちから…
文芸・カルチャー
2026/4/29
恋にやぶれ、海の泡になった『人魚姫』が、到底幸せだったとは思えない。貧しさに苛まれながら真冬の夜に命を落とした『マッチ売りの少女』だって同じだ。おとぎ話は、…
文芸・カルチャー
PR 2026/3/4
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、「角川文庫冬フェア2025」を2025年12月8日(月)から全国の書店で開催いたします。 …
文芸・カルチャー
2025/11/11
お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也が17、18年ぶりに筆を執り、自らの日常を綴った初の書き下ろしエッセイ『経験 この10年くらいのこと』(上田晋也/ポプラ社)…
文芸・カルチャー
2025/11/7
『ダ・ヴィンチ』の年末恒例大特集「BOOK OF THE YEAR」。今年の投票は現在受付中! ぜひあなたの「今年、いちばん良かった本」を決めて投票してみてほしい。ここで改め…
文芸・カルチャー
2025/9/8
2025年6月、『カラマーゾフの兄弟』(1・2巻)が中公文庫から刊行され、7月に第3巻、そして8月発売の第4巻で完結した。『カラマーゾフの兄弟』はロシアの文豪ドストエフ…
文芸・カルチャー
2025/9/4
9月1日より、全国268書店で開催される「全国ご当地おみやげブックカバーコンテスト2025」。地域によって異なるデザインのオリジナルブックカバーが配布されるほか、公式…
文芸・カルチャー
2025/9/1
集英社による毎年恒例の文庫フェア「ナツイチ2025」が、2025年6月20日(金)より全国の参加書店にて開催される。35回目となる今回も、限定品の無料配布や人気声優陣によ…
文芸・カルチャー
PR 2025/6/20
大沢在昌氏の『晩秋行』が文庫化! 「大沢ハードボイルドの新境地」と言われた本作に込めた想いとは? 《以下のインタビューは単行本刊行時(2022年6月)の内容です》 …
文芸・カルチャー
2025/6/11
ラブコメ映画を観る目的は何か。とにかくドキドキしたい、自分の身に起こりえないファンタジックな恋愛を疑似体験したい、過去の恋愛の傷を癒したいなど、人それぞれだ…
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PR 2025/4/11