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コンフィデンスマンJP プリンセス編 (ポプラ文庫)

コンフィデンスマンJP プリンセス編 (ポプラ文庫)

コンフィデンスマンJP プリンセス編 (ポプラ文庫)

作家
古沢良太
山本幸久
出版社
ポプラ社
発売日
2020-04-07
ISBN
9784591166611
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「ものすごい読後感! 」長澤まさみ主演、大ヒットドラマの最新ノベライズ『コンフィデンスマンJP プリンセス編』をいち早くチェック!

『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(脚本:古沢良太、小説:山本幸久/ポプラ社)

 大ヒットドラマを原作としたノベライズの最新作『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(ポプラ社)が、2020年4月7日(火)に発売された。胸が躍るような展開の連続に、読者からは「読み始めたら最後、あっという間に読み終えてしまった」「ものすごい読後感! 公開が楽しみすぎる」と称賛の声が上がっている。

 「コンフィデンスマンJP」は2018年4月期に放送されたフジテレビの月9ドラマ。主人公はダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)という3人のコンフィデンスマン=信用詐欺師。作中では様々な業界を舞台として、信用詐欺師たちが欲望にまみれた人間から大金を騙しとる様が描かれていく。

 脚本を担当するのは、「ALWAYS 三丁目の夕日」や「リーガル・ハイ」など数々の人気シリーズを手がけてきた古沢良太。個性的なキャラクターたちによって繰り広げられる痛快なストーリーが話題を呼び、テレビドラマ版は総合視聴率15.1%を記録。2019年には香港を舞台とする劇…

2020/4/29

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コンフィデンスマンJP プリンセス編 (ポプラ文庫) / 感想・レビュー

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Nabe

好きだったドラマの最新映画のノベライズ。演じる俳優の名前をそのまま出してキャラクターの外見を説明するのはちょっとずるくて面白かった。 信用詐欺師、コンフィデンスマンの3人に、大富豪の隠し子に仕立て上げられたコックリという少女の目線でお話が進みます。なにが本当でなにが嘘かわからないコンゲームの中で、最後は少し暖かい気持ちになる。ちょっとぶっ飛んだ物語。

2020/06/20

沙也

ロマンス編がもう一度みたい映画No.1だったから、予習すればもっとおもしろいかなと思った。が、う~ん。小説読むのと違うから読み込むの大変だった。俳優、女優って大変だな。

2020/04/12

ドットジェピー

映画、見に行けないので、こちらをチェックしました。面白かったです

2020/08/21

金色

この作品のヒロインは赤星さん。

2020/06/13

前作ではまんまと騙されて、3回ほど見返した。今作でも最後の最後にどんでん返しがあって、「フラグを拾い切れなくて悔しい!もう一回見よう!」うを期待していた。期待しすぎたせいもあってそこまでフラグが多くない印象が...最後に「あれ、前回そんなシーンあったけ?後付け?もう一回見ようかな」と思ってしまう場面も。

2021/05/05

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