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ゲームプランとデザインの教科書 ぼくらのゲームの作り方

ゲームプランとデザインの教科書 ぼくらのゲームの作り方

ゲームプランとデザインの教科書 ぼくらのゲームの作り方

作家
川上大典
飯田和敏
井上信行
北野不凡
鈴木理香
平川らいあん
米光一成
出版社
秀和システム
発売日
2018-10-30
ISBN
9784798053509
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あらすじ

おもしろいゲームの秘密はゲームデザインとプランニングにあります。本書は、ゲームクリエイター志望者なら知っておきたい基本の知識と鉄則、トップゲームクリエイター陣が教える「みんなを楽しませるゲーム作りのコツ」を学べる教科書です。川上大典、飯田和敏、井上信行、北野不凡、鈴木理香、平川らいあん、米光一成ら大先輩のノウハウを学んで、自分だけのゲームを作りましょう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ゲームプランとデザインの教科書 ぼくらのゲームの作り方 / 感想・レビュー

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たいそ

2018年。ゲームの作り方の本はいろいろ出版されているが、これはゲームで食っていく人向け。フレーバーとメカニクス、MDAフレームワーク、OPAモデル、ゲームシチュエーション、属性環、ウェイソン選択問題、イエスアンドなどについて知ることができた。米光一成氏のテトリスを解体してぷよぷよに至る過程に凄くワクワクした。井上信之氏の「先人たちが使っていたからとりあえず入れておく」への戒めも心に留めておきたい。「ゲームの値段が作り手がかけた時間や経費で決まっていた時代からユーザーが腹痛い金額で決まる時代に変わった。」

2018/12/24

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