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脳科学の記事一覧

作業は「キリが悪いところ」で終わらせるべき? いつもの仕事が倍速で進む活脳スイッチ

『いつもの仕事が倍速で進む活脳スイッチ』(監修:西多昌規/永岡書店)  脳科学によって能力を引き出す方法を紹介した『いつもの仕事が倍速で進む…

成功する人は心配性!? 脳外科医が教える「不安」を「行動力」に変える方法

『成功する人は心配性』(菅原道仁/かんき出版)  心配性を成功に結び付けるためのテクニックを教える、『成功する人は心配性』が2017年6月1…

茂木健一郎氏の人生を変えた!? 30年以上実践している「茂木式マインドフルネス」とは

 脳科学者・茂木健一郎が自分の人生を変えた「マインドフルネス」について紹介する、『脳を鍛える茂木式マインドフルネス』が2017年6月10日(…

IQや才能よりも大切なのは「脳の筋力」! 茂木健一郎が教える、やり抜く脳の鍛え方

『IQも才能もぶっとばせ! やり抜く脳の鍛え方』(茂木健一郎/学研プラス)  脳科学者・茂木健一郎が提唱する“新たな脳の鍛え方”を紹介した、…

頭のよい子に育てるために、3歳から15歳のあいだに「今すぐやるべき」生活習慣

『頭のよい子に育てるために3歳から15歳のあいだに今すぐ絶対やるべきこと』(川島隆太/アチーブメント出版)  学校の成績だけでなく、将来の仕…

いつの間にかデスクがぐちゃぐちゃ、ついつい遅刻してしまう…。ADHD脳の「困った!」を解決する方法

『仕事&生活の「困った!」がなくなる マンガでわかる 私って、ADHD脳!?』(司馬理英子:著、しおざき忍:イラスト/大和出版)  いきなり…

人の名前が思い出せないなら○○をすれば良い! 顔と名前を一致させる方法とは?

『「名前が出ない」がピタッとなくなる覚え方』(マガジンハウス)  顔は出てきたけど、名前が思い出せない。この部屋に何にしにきたのか、忘れてし…

脳内物質を『エヴァ』にたとえると……? 精神科医が教える「脳の最適な使い方」

『脳を最適化すれば能力は2倍になる 仕事の精度と速度を脳科学的にあげる方法』(樺沢紫苑/文響社)  「脳の機能を十二分に引き出せばあなたの仕…

「他人の不幸」はなぜ蜜の味? 笑顔を作ると楽しくなるワケは? 脳の“クセ”を解き明かす

『脳には妙なクセがある』(池谷裕二/扶桑社) 「他人の不幸は蜜の味」――なんとも嫌な言葉である。他人の不幸を喜ぶなんて、自分はなんて卑しい人…

「3個買うと1個タダ」「限定○個」などについつられてしまう人へ…「貯まる脳」に変えていく“脳トレ”術

『今日からお金が貯まる脳トレ』 (加藤俊徳/主婦の友社)  「なぜかお金が貯まらない」という人に向け、日頃の脳の使い方=脳のクセを改めること…

脳を上手に使うためには「片付け」が重要だった! 思っていることを口に出す、仕事を敢えて途中でやめてみる…

『いつも結果がついてくる人は「脳の片づけ」がうまい!』(米山公啓/青春出版社) 「片付け」は多くの方にとって大きな課題ではないだろうか。常に…

先行き不安ないまの時代に、いちばん重要な「○○力」って?

『考える力をつける本(講談社α新書)』(畑村洋太郎/講談社)  ネットの発達、環境問題、世界情勢――いま、私たちを取り巻く世界は、過去に経験…

他人を利用することに長け、人の痛みなどこれっぽっちも感じない。平気でウソをつき、罪悪感ゼロ…。脳科学からみた「サイコパス」

『サイコパス』(中野信子/文藝春秋)  平気でウソをつき、罪悪感ゼロ…。そんな“あの人”の脳の秘密を解き明かした『サイコパス』が、2016年…

2時間の学習効果がLINE のやりすぎで消滅! 親が知るべき「脳が変形する危ない習慣」

『2時間学習効果が消える!やってはいけない脳の習慣』(横田晋務/青春出版社)  2015年度の文部科学省の調べでは、小学生6年生の携帯電話・…

「コイツ頭悪っ!」と思われてるかも… 20代、30代から日常的に「脳」を鍛える方法

『まんがで鍛える 脳の強化書』(加藤俊徳:著、たみ:まんが/イラスト/あさ出版)  美味しかった名店の名前が思い出せない、やったことをすぐ忘…

京大医学部で教える「役立つ情報」を見極めるためのABCDEテクニック

『京大医学部で教える合理的思考』(中山健夫/日本経済新聞出版社)  情報が氾濫する現代。どの情報がウソで、どの情報が信用に足るのかを見極める…

必要なのは「記憶脳」! 記憶力を10倍にするトレーニング方法とは?

『読むだけで記憶力がグングン高まる!』(樺旦純/KKロングセラーズ)  「記憶力に自信があるか」と聞かれ、YESと即答できる人は、どのくらい…

羽田圭介「小さい頃は、頭で考えるタイプじゃなかった」茂木健一郎×羽田圭介スペシャル対談を2週にわたりオンエア

 茂木健一郎がパーソナリティをつとめるラジオ番組「Dream HEART」は、去る2015年9月26日(土)、大阪、梅田・蔦屋書店の「ガーデ…

今こそ「英雄」を目指せ! 脳科学をベースにしたまったく新しい人生開拓法

『英雄の書』(黒川伊保子/ポプラ社) 『英雄の書』(黒川伊保子/ポプラ社)である。本書は「男も女も英雄になれ」とひたすら発破をかけてくる。も…

「思いつきで行動する」or「考えすぎて行動しない」、 自分の”脳タイプ”を知って仕事のパフォーマンスをあげる方法  

『思いつきで行動してしまう脳と考えすぎて行動できない脳 頭の使い方を少し変えたら、自分の弱みが武器に変わった!』(菅原洋平/KADOKAWA…

大人になると1年が短く感じる理由とは

『大人になると、なぜ1年が短くなるのか?』(一川誠、池上彰/宝島社)  年を重ねるにつれ“最近”という言葉の期間が長くなっている。  つい先…

ホリエモンも錦織圭選手も「脳」に共通点あり? “おっちょこちょい”こそ成功の秘訣!

『結果を出せる人になる! 「すぐやる脳」のつくり方』(茂木健一郎/学研パブリッシング)  やらなきゃいけない仕事がどんどん溜まっていく…。毎…

栗原類が告白! 注意欠陥多動性障害(ADHD)ってどんなものなの?

『それって、大人のADHDかもしれません』(星野仁彦/アスコム)  近年、発達障害を抱える人が増えているらしい。先日のNHK朝の情報番組「あ…

夢のなかでほっぺたをつねると、どうなるのか?

『脳がシビれる心理学』(妹尾武治/実業之日本社)  「あれってどうなるんだろう?」「どうしてなんだろう?」と、日常生活のなかで、ふと疑問に思…

飲めば頭が良くなる薬!? “スマートドラッグ”って何?

『化学で「透明人間」になれますか? 人類の夢をかなえる最新研究15』(佐藤健太郎/光文社)  先日、バラエティでも活躍している女性アナウンサ…

頭の良し悪しと記憶力は関係なかった! 東大主席卒業の美人弁護士が教える“ストーリー記憶法”とは?

『誰でもできるストーリー式記憶法』(山口真由/角川書店)  進学や資格試験の勉強、仕事に必要な法律や用語など、様々な場面で「覚えなくてはなら…

ポジティブ思考だけでは良いことなんて起こらない!【脳科学は性格を変えられるのか】

『脳科学は人格を変えられるか?』(エレーヌ・フォックス:著 森内薫:訳/文藝春秋)  書店に行くと「ポジティブ・シンキングがあなたを変える!…

酒を飲んで記憶をなくしても、家にたどり着ける理由とは? 飲みながら考えてみた「酒」と「脳」のアブナイ関係

『記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか?』(川島隆太、泰羅雅登/ダイヤモンド社)  お酒はすこぶる楽しい。あれは言っちゃいけ…

なぜオンナはセックスをするのに理由が必要なのか?

『オトコとオンナの説明書 違いがわかると面白い!』(米山公啓/成美堂出版) 「付き合っていないのにセックスをするのは嫌だ!」  これは知人が…

脳科学で検証! 男がキャバクラに通い、女が占いにハマる理由

『成功する人の妄想の技術 「脳」を使いこなす最新テクニック』(中野信子/ベストセラーズ)  年度初めの多忙な時期。残業続きの毎日で、ストレス…

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