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蜜蜂と遠雷 (1)

蜜蜂と遠雷 (1)

蜜蜂と遠雷 (1)

作家
恩田陸
皇なつき
出版社
幻冬舎コミックス
発売日
2019-09-27
ISBN
9784344845183
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蜜蜂と遠雷 (1) / 感想・レビュー

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緋莢

恩田陸の同名小説をコミカライズ。「華がある オーラがある 持って生まれた素晴らしい音楽性がある」と言われるマサル・カルロス。三十近くの子持ちで、楽器店に勤める明石。母の死後、コンサートから逃げ出し、表舞台から姿を消した栄伝亜夜。<彼を本物の「ギフト」とするか それとも「災厄」にしてしまうのかは、皆さん、いや、我々にかかっている>世界中の音楽家に尊敬される伝説的ピアニストが書いた推薦状を持って現れ、オーディションの演奏で審査員をザワつかせた風間塵(続く

2019/12/09

akihiko810/アカウント移行中

古本漫画。恩田陸「蜜蜂と遠雷」のコミカライズ。原作既読。  皇なつきの端正な画でコミカライズされるのは、この原作作品によくあう。原作は群像劇で、キャラのたった登場人物が何人も出てくるところが、漫画化や映画化にぴったりだと思っていたので、納得の出来。漫画版だけでもこの作品の良さは十分に伝わる良作

2020/06/24

miicha

コミカライズされてるの知らなかった~。皇先生はお名前だけ存じ上げていたけど本当に絵が美しくてうっとり。書店で見つけて即買い、良い買い物ができました。登場人物全員美形すぎかもしれんけどそれもまた良し。原作の素晴らしさに負けない素晴らしいコミカライズ作品だと思います。

2020/03/13

ponkichitaro1

美しすぎるコミカライズ。 次巻以降が楽しみすぎて待ち遠しいー

2020/01/19

Natsumi

続きは多分読まない。原作がベスト。

2019/11/19

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