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本田翼

職業・肩書き
タレント・その他
ふりがな
ほんだ・つばさ

ジャンル

プロフィール

最終更新 : 2018-06-08

1992年、東京都生まれ。中学時代にモデルデビュー。2012年頃からは女優としても活動を始める。主な出演作に映画『アオハライド』『起終着駅?ターミナル』『土竜の唄 香港狂騒曲』『鋼の錬金術師』など。

「本田翼」のおすすめ記事・レビュー

結末は賛否両論!?『君の名は。』を超える東宝史上最大規模で上映される『天気の子』――気になるその内容は……?

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 世界的にムーブメントを巻き起こした映画『君の名は。』から3年。全世界が待ちわびる新海誠監督の最新作『天気の子』がいよいよ7月19日(金)より公開される。離島から東京に家出してきた高1の少年・帆高が出会った、不思議な力をもつ少女・陽菜。2人の“運命”を描いた本作には、試写会が実施されないこともあいまって、大きな期待が寄せられている。

 7月2日に行われた製作報告会見では、新海誠監督はもちろん、声優を務めた醍醐虎汰朗さん、森七菜さん、本田翼さん、そして主題歌と劇中曲を担当したRADWIMPS、プロデューサーの川村元気さんが登場。作品の魅力について大いに語りあった。

■すでに『君の名は。』超え!? 東宝史上最大規模での上映が決定

――『天気の子』の公開日がいよいよ近づいてまいりました。まだまだ作業中とのことですが……。

新海 誠(以下、新海) そうですね。なかなか痺れる状態です(笑)。お恥ずかしい話ながら、今もスタジオではスタッフが全力で作業中で、僕はその何百人かを代表してこの場にお邪魔しています。ただ、とてもいい状態のフィルムになっていると思います。…

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本田翼・岡山天音W主演ドラマ「ゆうたの」第1話にファン大興奮「めっちゃニヤニヤしてしまう」

本田翼・岡山天音W主演ドラマ「ゆうたの」第1話にファン大興奮「めっちゃニヤニヤしてしまう」

『ゆうべはお楽しみでしたね』5巻(金田一蓮十郎/スクウェア・エニックス)

 2019年1月8日(火)深夜に、オンラインゲームがテーマのドラマ『ゆうべはお楽しみでしたね』の第1話が放送された。本田翼と岡山天音による変わったシェアハウス生活は「めっちゃニヤニヤしてしまう」「ゲーム画面も可愛くて楽しい」と大好評だ。

 同ドラマは、『ヤングガンガン』で連載中のラブコメディ。実在するオンラインゲーム「ドラゴンクエストX」を舞台に、プレイヤー同士のオンライン&オフラインでの交流が描かれている。主人公となるのは、ゲーム上で「パウダー」と名乗る男性・さつきたくみ。たくみはゲーム上で女キャラとして過ごす、いわゆる“ネカマ”だった。ある日たくみは、ネット上で知り合った友人「ゴローさん」が物件探しをしていることを知る。一軒家に1人暮らししていたたくみは、「もしワンルームでよければどうですか?」とゴローさんをルームシェアに誘った。

 たくみはゴローさんを男性だと思い込んでいたが、初めて会う日に待ち合わせ場所で待っていたのはギャルっぽい女子。ゴローさんことおかもとみやこは、“…

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有田哲平が“最強に最弱な男”に! 古谷実『わにとかげぎす』実写ドラマ化に反響続々

有田哲平が“最強に最弱な男”に! 古谷実『わにとかげぎす』実写ドラマ化に反響続々

『わにとかげぎす』4巻(古谷実/講談社)

『行け! 稲中卓球部』などで知られる古谷実の人気マンガ『わにとかげぎす』が実写ドラマ化され、2017年7月から放送されることが決まった。ファンからは「おお! あの人間臭さをどうやって表現していくかこれは楽しみだ」と反響が起こっている。

 同作は、ショボクレ警備員の富岡ゆうじが“没な人生”にお別れするため「友達作り」に奮起するも、次から次へとアクシデントが起き、人生が思わぬ方向へと向かっていくストーリー。ドラマでは主人公の富岡をくりぃむしちゅーの有田哲平が、富岡に一目惚れするヒロイン・羽田梓を本田翼が演じる。

 これまでにも古谷実のマンガ作品は『ヒミズ』や『ヒメアノ~ル』が実写映画化されているが、初の連続ドラマ化とあってさっそく原作ファンから「古谷作品続々と実写化だね。それだけストーリーが濃いってことなんだよな」と期待する声が。今回のドラマ化では脚本を映画「凶悪」の高橋泉、演出をドラマ「カルテット」で複雑な人間模様を描いた坪井敏雄が務めるとあり「この人たちなら古谷作品にある独特のえぐい心理描写もうまく描いてくれそ…

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『スピリッツ』最新号が映画『土竜の唄』祭り!!! 「映画がどんどん待ち遠しくなる!」とファンの期待高まる!

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『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)

 2016年12月12日(月)に発売された『週刊ビッグコミックスピリッツ』新年2・3合併号は、12月23日(金)の映画公開が間近に迫った『土竜の唄』祭り! 様々な企画がてんこ盛りの同号に読者からは「映画がどんどん待ち遠しくなる!」「俺にとってはクリスマスより楽しみなイベントだ!」と期待の声が続々と上がっている。

 同号には、個性の強すぎるキャラクターたちから出される“ミッション”をクリアしていくゲームと、主人公・菊川玲二と主演・生田斗真の対談が収録されたとじ込み小冊子「土竜の唄勝負ブック」を収録。さらに映画で轟迦蓮(とどろきかれん)を演じる本田翼と、胡蜂(フーフォン)を演じる菜々緒の“可憐&魅惑”なWグラビアも掲載されている。  デジタル版は“イラスト”、紙版は生田斗真、本田、菜々緒による“写真”での表紙という特別仕様。「見比べると、まじで本田翼と菜々緒はナイスキャスティングすぎるわ」「スゴイ…イラストと写真ほぼ一緒じゃん!」「表紙のためだけに、週刊誌2冊買いしたのは初めて」と続々反響の声が。  映画「土竜…

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本田翼の「もうだめ…と思ってもなんとかなる」本、ノンスタ井上の「嫌われてもなんとかなる」本とは!? “なんとかなる”「本とマンガ255冊」

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『OZplus』11月号(スターツ出版)

 自分らしさを感じ、成長できるライフスタイル誌『OZplus』11月号が2016年9月28日(水)に発売された。同号では「本とマンガ」をテーマに255冊もの本を紹介している。  誰もが生きていれば、歳を重ねることで不安や悩みが生まれてくるものだ。「仕事に前向きになれない…」「思うとおりにいかない…」「恋の仕方を忘れた…」などなど。しかし、そんな悩みも「なんとかなる」と思わせてくれる本がある。60人が実際に人生の壁にぶち当たった時に読んで勇気づけられたリ、優しい気持ちになれた本を紹介する「60人の人生なんとかなった本」は必見だ。  また、蒼井優や東出昌大、本田翼、菊池亜希子、吉岡里帆などの著名人が「視点を変えればなんとかなる」「もうだめ…と思ってもなんとかなる」「ヒマな週末でもなんとかなる」といった“人生なんとかなる”と思えた本も掲載。それぞれが仕事だったり、プライベートで大きく影響を与えてくれた本を紹介している。  さらに、読んだ後にお腹が空いてしまいそうな「おいしいものがあればなんとかなる」本や、「恋愛に…

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湊かなえのベストセラーを本田翼&山本美月主演で映画化! “死”に魅せられた2人の『少女』が体験する衝撃サスペンス

湊かなえのベストセラーを本田翼&山本美月主演で映画化! “死”に魅せられた2人の『少女』が体験する衝撃サスペンス

『少女』(湊かなえ/双葉文庫)

 今年の10月8日(土)に実写映画版の公開が決定した湊かなえの『少女』(双葉文庫)。同作は湊かなえデビュー第2作にして初めての書き下ろし作品。ふたりの少女の視点から、“人の死”への興味とそれがもたらす衝撃的な出来事をサスペンスフルに描き、現在までに文庫発行部数100万部を突破するベストセラーになっている。

 物語の主人公は同じ高校に通う由紀と敦子。小学生のときから友人同士のふたりだが、由紀が敦子をモデルに書いた小説をめぐる行き違いから、彼女たちの間には“微妙に息苦しい空気”が漂うようになっていた。そんなある日、昼食をともにした転校生・紫織の「親友の自殺を目撃した」という告白にふたりは心を揺さぶられ、自分も“人の死”を見てみたいと思うようになる。学校が夏休みに入り、由紀は病院の小児科病棟で本の読み聞かせ、敦子は老人ホームでの軽作業と、ふたりは相手に知らせずにそれぞれボランティアを始める。その目的は“死の瞬間”に立ち会うことだった。しかし、ボランティアを通じた出会いがふたりに思いがけない体験をもたらして――。

 認知症の祖…

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本田翼・山本美月主演映画「少女」公開にさきがけ、トークショー付き学生限定試写会プレゼント!(7/28締切)

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 17歳という年齢を生きる少女たちは、暗闇の中で綱渡りをしているような、そんな危うい毎日を生きている―。湊かなえの同名小説を原作にした映画「少女」が2016年10月8日(土)から公開されることにさきがけ、8月2日(火)に“学生限定”トークショー&試写会を開催することが決定した。  映画「少女」は原作者・湊かなえをはじめ、主演の本田翼、山本美月、そして監督・三島有紀子の4人の女性たちが仕掛ける、“死”にまつわる禁断の世界を描いた長編ミステリー。  『告白』『白ゆき姫殺人事件』『夜行観覧車』『Nのために』等、大ヒット映像化作品を次々と世に送り出す湊かなえ。映画「少女」では、同級生のある“告白”から「人が死ぬ瞬間を見てみたい」という願望にとらわれた2人の女子高生の衝撃的な夏休みが描かれている。  2人の少女を演じるのは、「アオハライド」など人気作品に数多く出演し、来年には『鋼の錬金術師』への出演も決定している本田翼と、今年公開の主演作「貞子vs伽耶子」が好評を博し、ドラマやCM、雑誌と活躍の場を広げる山本美月。監督・三島有紀子は感動作「しあわせのパン…

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本田翼がいろんなSEXY姿に挑戦! ばっさー流色気の出し方とは?

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 “おフェロ”“雌ガール”など色気のある女子に刺さる言葉を生み出し、若い女性を中心に支持されている雑誌『ar』。2016年6月11日(土)に発売された7月号では、ばっさーこと本田翼がカバーに登場! 同号のテーマが「SEXY」ということで、SEXYバニーからピンナップガール、ボヘミアンなど、いろんなタイプのSEXYさを披露している。

撮影:三宮幹史(DUSTFREE PRODUCTION)

 10月8日公開の湊かなえ原作の『少女』、2017年夏公開予定の『鋼の錬金術師』など、映画出演作が目白押しのばっさー。新年より始めたインスタグラムも「かわいすぎる」と絶好調。幸福感あふれる笑顔で魅了するばっさーが女っぽさを出すのに大事だと感じているのは、「素の自分と向き合う」こと。撮影でSEXYな表情や仕草を要求された時には、峰不二子の姿を想像しながら行っているんだとか。

 ばっさー流の必殺ワザをかけるときのお色気メイクは、「目元だけ強めに、リップとチークは抜いてシンプルに。あとは全体的にツヤを足す」。耳にもデコルテにも繊細なブラックレースを配したSEXYバニーでは…

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本田翼1st-Last写真本 ほんだらけ 本田本

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作家
本田翼
出版社
SDP
発売日
2013-10-31
ISBN
9784906953066
作品情報を見る
クイック・ジャパン 108

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作家
マキシマムザホルモン
ももいろクローバーZ
浜野謙太
夏帆
本田翼
ライセンス
佐々木彩夏
私立恵比寿中学
じん(自然の敵P)
片平里菜
園子温
石崎ひゅーい
出版社
太田出版
発売日
2013-06-11
ISBN
9784778313760
作品情報を見る

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