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2013年4月の記事一覧

最短10分でマンガ配達 漫画全巻ドットコムが漫画出前開始

最短10分でマンガ配達 漫画出前開始  マンガの通販サイト「漫画全巻ドットコム」が4月30日に『漫画出前』を開始した。…

アナタは愛犬のこころがわかる? 犬のカウンセラーが出会った感動実話

『犬のこころ 犬のカウンセラーが出会った11の感動実話』(三浦健太/角川書店)  4月13日から2日間にわたり、代々木公園イベント会場で都心…

流行語大賞間違いなし「じぇじぇじぇ!」を凌ぐ? 衝撃の東北弁

『北東北の悪口辞典─青森・岩手・秋田の方言集』(小田正博/風詠社)  高視聴率をキープし、人気を呼んでいるNHKの朝ドラ『あまちゃん』。なか…

iPhoneで“見せたくなる”写真を撮る! 「見せ撮れ」シリーズ5作品が170円!

 カメラのテクニックからカメラアプリ選びまで、iPhoneで“見せたくなる”写真を撮るテクニックが満載のハウツー本、「見せ撮れ」シリーズ(エ…

「BOOKFESTA 2013 spring」 話題の6タイトルが半額!(5/10まで)

 ブックリスタは、電子書籍ストアReader Store(ソニーマーケティング)およびブックパス(KDDI)で、5月10日(金)まで、電子書…

第2回twitter怪談短歌コンテスト 受賞作発表!

 女の子のためのコワ~い文芸誌『Mei(冥)』2号刊行を記念して開催された第2回twitter短歌コンテスト。その受賞作がこのたび決定! 4…

『つみきのいえ』フランス語版、ソルシエール賞最優秀賞を受賞

『つみきのいえ』 加藤久仁生/絵 平田研也/文 白泉社  累計売上35万部の大ヒット絵本『つみきのいえ』(加藤久仁生/絵 平田研也/文)のフ…

円や株はどうなる? アベノミクスをやさしく解説!
『アベノミクス ― 竹中平蔵×高橋洋一 徹底対談!』(竹中平蔵/KADOKAWA / 中経出版)

大胆な金融政策、機動的な財政出動、そして成長戦略。この3本の矢に支えられて、いまのところ上手くいっていそうなアベノミクスですが、「本当に景気…

結婚できないのは女子力のせい!? 結婚したければ自分を磨くな!

『ダメをみがく “女子”の呪いを解く方法』(津村記久子、深澤真紀/紀伊國屋書店)  ネットや女性誌におけるモテ指南の記事や結婚へのアプローチ…

「壇蜜」よりもエロい!? あなたの名前のエロ度

『名前力~名前の語感を科学する』(黒川伊保子/イーステージ)(三浦健太/角川書店)   いまや日本を代表するエロスの代名詞的存在となったタレ…

ラノベ好きな先生からの挑戦状? 『這いよれ!ニャル子さん』ほか ―ブンガク!【第4回】―

 中高生を中心に大人気の「ライトノベル」(通称ラノベ)。最近ではテレビアニメ化などの影響でファン層も拡大しています。そこで、ラノベって言葉は…

WEB官能&BL(10)いおかいつき『恋する証拠を確かめようか』

官能WEB小説『fleur(フルール)』連載 いおかいつき『恋する証拠を確かめようか』  イケメンサラリーマンの康輔と、同じく課長の桐生は、…

ダァシェリエス ダ・ヴィンチ出張版 今日の一言 コンビニ編 (17/100)

「ドア、閉まります」を車掌さん風に言うと「ダァシェリエス」。 車掌さん風に言うことで、日常の言いにくいことを笑いにかえる、50万ダウンロード…

1冊完結だから何度も再読し味わい尽くしたい圧倒的構成力の上質ミステリー
『外天楼』(石黒正数/講談社)

「天才的な構成」「伏線の回収が神」「納得の高評価」「いや、評価されすぎ」「ブツ切り」「評価するやつはニワカ」などさまざまな評価がなされている…

笑いながら不気味さに凍るホラー少女漫画
『犬になりたい』(三条友美/ぶんか社)

本書はホラー漫画である。少女向けだと思うが、よくワカラン。そのよくワカランとこが非常におもしろい。 ホラー漫画は絵が下手な方が断然楽しい。下…

『あまちゃん』も大好評! 小泉今日子の著作に綴られた飾り気ない魅力

『小雨日記』(小泉今日子/角川マーケティング)  NHKで毎朝放送されている連続テレビ小説『あまちゃん』が久しぶりに20パーセントを越える高…

百人一首バトルからメイド喫茶まで 思わずツッコミたくなる古典マンガベスト5

『源氏物語』や『平家物語』など、古典作品はよくドラマやマンガのモチーフとして使われているよね。ただ、その中にはギャグやとんでもない設定を取り…

ビジネスに役立つ!? “ひらめき力”が生まれる本

『バカのアイデアだけが世界を変える!』(木村尚義/宝島社)  ずっと気になっていたことがある。スーパーや薬局などの、「980円」「1980円…

24歳で被害に遭った著者自身が語る最低・最悪の性犯罪の事実
『性犯罪被害にあうということ』(小林美佳/朝日新聞出版)

僕は基本的に本を読むのが早い方だと思う。通常の束の文庫本であればおおよそ2~3時間で読み終わるし、ちょっとした長編でも1~2日もあれば充分。…

「当たり前のもののかけがえのなさ」を考えさせる、新感覚寓話
『世界から猫が消えたなら』(川村元気/マガジンハウス)

突如、余命1週間を宣告された主人公の前に現れたのは、自分と顔はそっくりの派手なアロハ姿の「悪魔」。彼は1日の延命と引き換えに、世界から何かひ…

ジブリ美術館で公開予定の映画『しわ』から「ぼけ」を考える

『親の「ぼけ」に気づいたら』(斎藤正彦/文春新書)  三鷹の森ジブリ美術館が、スペインの長編アニメーション映画『しわ』を配給することを発表し…

三國連太郎、佐藤浩市が共演時から驚くほど変化した『美味しんぼ』

『美味しんぼ』(雁屋 哲:著、花咲アキラ:イラスト/小学館)  4月15日に俳優・三國連太郎永眠の報を受け、多くのメディアで故人を偲ぶ映像が…

「間」を征した、ビートたけしの貴重な芸談、裏話!
『間抜けの構造』(ビートたけし/新潮社)

間抜けなもの。 「友だちの友だちはアルカイダ」と言う政治家。 漫才や落語の舞台を「真面目にやれ!」とヤジる客。 風俗の待合室に置かれた真面目…

乙女の痛いところを容赦なく抉ってくる衝撃的少女漫画!
『スイッチガール!! (1)』(あいだ夏波/集英社)

いつだって可愛く、綺麗に見られたい! そう思うのが乙女というもの。でも、…それでもやっぱり、たまには気を抜いたっていいよね? なんて思っちゃ…

村上春樹の最新作と『あまちゃん』がどっちも面白くなる!? 片桐はいりの「フィンランド本」

『わたしのマトカ』(片桐はいり/幻冬舎)  4月12日に発売されるやいなや早くも100万部を超えるベストセラーとなった、村上春樹の最新小説『…

廃道、海上国道、動物の標識…意外と奥深い「道路あるある」

『大研究 日本の道路120万キロ』(平沼義之/実業之日本社)  うんざりする時とは渋滞の時間、走る喜びもなく、ゆっくり考えに耽ることもできな…

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