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電子ナビ 作家・執筆者

秋山 ゆう
あきやまゆう●1988年3月12日生まれ。東京都出身。アプトプロ付属養成所第一期生として役者を目指す。乗馬、サッカー、読書、映画鑑賞など運動系から文化系までさまざまな趣味を持つ。声優としては、演じるキャラクターの個性や心情を見てくれる方々にしっかりと伝え、限界を決めずにさまざまな可能性に挑戦し続けることを目指している。ミステリー小説を読んでから本の魅力にはまって以来、外出する際には必ず本を持ち歩くほどに。興味をしっかりと掴めるようなレビュアーになれるよう頑張りますのでよろしくお願いします。⇒秋山ゆうさんの本棚はこちら

秋山 ゆうさんの過去の記事

新着順/注目順
レビュー 時間を忘れて作品の世界に飛び込もう! 電 ★★★★★
続きが気になる作品、読んでいて謎が深まる作品。そういった作品は魅力的ですよね。作品の世界観にどっぷりはまってしまったり、時間を忘れて夢中になったりワクワクしたり。今回紹介するのは「忘却のクレイドル」です。
レビュー 世界を舞台に走ってみるのはいかがでしょうか 電 ★★★★★
皆さん最近運動していますか? 学生の頃とは違って、社会人になると運動する機会ってなくなってしまいますよね。でも体の健康を考えると適度な運動は欠かせない気がします。 そこで! 今回ご紹介する電子書籍は「地球の走り方」です。この本はマラソンの情報誌(世界版)となっております。今やランニングはブームと言って良いほど話題になっていますよね。国内におけるランニング人口は800万人を超えるとまで言われています。今回そこからさらに一歩踏み込んで、マラソンはいかがでしょうか?
レビュー ギャグ漫画と思うなかれ! 新感覚ケンタウロスストーリー 電 ★★★★★
人類が今までに創り出した空想上の生物ってたくさんいますよね。もしもその空想上の生物が本当にいたとしたら、皆さんは今の社会がどのように変わると思いますか? 今回紹介する作品は「はたらけ、ケンタウロス!」です。作品名と表紙を見れば分かる通り、ケンタウロスが主人公の話です。この作品の世界ではケンタウロスが人間と共存しています。ケンタウロスのための法律が制定されていたり、ケンタウロス専用の道路が確立されたりしていて、真の意味での共存社会が成り立っているのです。
レビュー これが“このマンガがすごい! 2012年”男編2位の面白さ! 電 ★★★★☆
皆さんは野球をご覧になりますか? 多くのスター選手が国内外で活躍している姿を見るのはすごくうれしいですよね。日本の野球は世界を相手に優勝したり、多くの選手が本場メジャーリーグで活躍したりしていて素晴らしいと思います。 さて、今回紹介するのは「グラゼニ」です。この作品“このマンガがすごい! 2012年”男編で第2位を獲得した作品なのです!
レビュー 運命って信じますか? 電 ★★★★★
運命的な出会いってした事がありますか? 人との出会い、物との出会いなんでもかまいません。その時には気付かなかった事でも少し時間がたったころに思い返してみると、偶然とは思えないことってあると思うのです。そういうことに気付いた時ってすごく感動しますよね。
レビュー 貴方の戻りたいトキはいつですか? 電 ★★★★☆
唐突ですが皆さんは体調が悪くなった時、それ以外の時でも良いのですが、超能力みたいなことができたらいいなと思うことはありませんか? もしできたら体調崩してもすぐに回復できるのに! なんて思ってしまうことが私はあります。
レビュー 癒されましょう! そして生き物とともに生きることとは? 電 ★★★★★
みなさんはペットを飼ったことがありますか? 今は結構多くの方が猫や犬を飼われていると思いますが、動物って一緒にいるだけですごく癒されますよね。 私も飼っていたことがあったのですが、辛い時や苦しい時には元気をもらいました。もちろん大変なこともありますが、一緒に生活していると多くのことを教えてもらえます。
レビュー 情熱を感じながら歴史を学ぼう! 電 ★★★★☆
皆様おはようございます! クリスマスが過ぎ新年を迎え、世間では早くもバレンタインのムードがチラホラ。恋人がいない私には寂しい季節が続いております。皆さんは恋愛にはどのような思い出がありますか? 独身の方はこれからさらなる思い出を、結婚している方は今の幸せがいつまでも続くように願います!
レビュー 夏の思い出、かけがえのない出会い 電 ★★★★★
真冬に何なのですが、皆さんは夏というとどんな思い出がありますか? 海に山、国内外への旅行の思い出、学生の頃の部活動や合宿など、夏にしかできない事って結構ありますよね。私はといいますと、夏にはよく山にある牧場に行って夏休みの半分位を過ごしていました。
レビュー 壮大な物語の“波”に乗ってみませんか? 電 ★★★★★
今、私たちがそれぞれのリズムで送る日々。 そんな日々を退屈! とまではいかなくても、どこか変化をつけたり少し違ったものにしたいと思ったことはないでしょうか? 実は私はそういう風に思っているタイプで、今、目指している声優という仕事も、普通では経験できないようなことが役を通してできるからという理由があったりします。今回紹介する作品の主人公も退屈な日々から抜け出して自分の物語の”波”に乗ることを夢に見る少年です。