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バンド

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バンド

作家
クリープハイプ
木村俊介
出版社
ミシマ社
発売日
2019-10-20
ISBN
9784909394279
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バンド / 感想・レビュー

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ponkichitaro1

こういう本を作れるバンドも読めるファンも 月並みな言い方だけど、ほんとしあわせだな、と思う。

2020/02/01

キミコ

こういうバンドを好きになれて嬉しい限りです。クリープハイプが好きな方だけじゃなくて、いろんな人に読んでほしいと思った。 感想はブログにて→http://shiro-kimi.hatenablog.com/entry/2019/11/14/200000

2019/10/31

1984

クリープハイプの音楽が好きで,ライブも行くしCDも買うし尾崎さんが書いた本もこれまで追ってきました。ただ,他の3人のことはよく分からない(小川さんに至ってはライブでマイクもない)と思っていて,そんな3人の話,そして3人から見た尾崎さんの話,尾崎さんの答え合わせみたいな最終章を読めて嬉しかったです。ばりばりかっこよかったり,メンバーが幼稚園から幼馴染みたいなバンドもいいですが,クリープハイプの在り方が自分には一番しっくりきます。

2019/11/10

桜良

バンドとはなんなのか、家族以上に時間を共に過ごす人たちの10年間の軌跡。さまざまな困難があったが4人全員がクリープハイプを好きだからここまでこれたのだなと感じた。一つ一つの曲に込めた思いやライブの意気込み、また違う視点でクリープハイプ を楽しめる本だな。

2019/10/31

チョビ

お、重い!名前とボーカルがヤクルトファンというくらいしか知らないですが、その尾崎世界観氏の「ファンとはかくあるべし」は常々自分もその間で生きているし、大昔に小室哲哉氏の「恋」の定義に似ていて、そういう「想像力」があってこその彼らの音楽が存在するのかな、とは思えましたね。 さて、図書館本がこれで尽きた…いつになったら図書館にこの本は返せるのだろうか。9月くらいまでには開いてほしいなあ、あ、はい!

2020/04/30

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