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岸本斉史

職業・肩書き
マンガ家
ふりがな
きしもと・まさし

「岸本斉史」のおすすめ記事・レビュー

「これがチームの絆ってやつだよね!」 ピンチに立ち向かう女子チームの作戦に感動の声【アニメ「BORUTO」102話】

「これがチームの絆ってやつだよね!」 ピンチに立ち向かう女子チームの作戦に感動の声【アニメ「BORUTO」102話】

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 2019年4月14日(日)に、アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』の第102話が放送された。ピンチに陥った女子忍者たちがチャクラを分け合って敵に挑み、「女同士の友情が超カッコいい!」「どんな作戦よりも仲間の絆を感じる」と話題になっている。

 ある村で鳥が凶暴化する事件を追っていたボルトたちは、生物の闘争本能を活性化させる力“呪印”と遭遇。呪印に蝕まれた青年・重吾と共に鳥たちを助け出していたが、川の国の調査団を名乗る集団が重吾を捕らえてしまう。ボルトは大蛇丸のもとから重吾を迎えに来た水月と重吾救出に向かうが、味方だったはずの鳥学者・トサカの裏切りで動きを封じる薬を注射されてしまった。

 ボルトのために陽動作戦に出たサラダは、水月の仲間・香燐と共に呪印を操る謎の少女・ササミをおびき出す。ササミは容赦なく2人を攻撃してくるが、戦い続けるサラダのチャクラは限界に近い。…

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「そうじゃないかと思ってたよ!」 本性を現した鳥学者・トサカが話題【アニメ「BORUTO」101話】

「そうじゃないかと思ってたよ!」 本性を現した鳥学者・トサカが話題【アニメ「BORUTO」101話】

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 2019年4月7日(日)に、アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』の第101話「重吾の援軍」が放送された。これまでボルトと行動を共にしていた青年・トサカが本性を現し、「そうじゃないかと思ってたよ!」と話題になっている。

 ボルトたち第七班は現在、“呪印”と呼ばれる力に感染した鳥について調査中。鳥に詳しい学者のトサカや、鳥を呪印から救う力を持った重吾と協力し感染源を探っていた。重吾は自分自身の体も呪印に蝕まれており、時々闘争本能が覚醒して暴走することが。近くを調査していた川の国の調査員は、村を荒らした重吾のことを捕らえてしまう。

 スミレ、ワサビ、なみだの第十五班は里に戻るはずだったが、何者かに襲われたワサビとなみだが呪印に感染した状態で村に運ばれた。ボルトたちはスミレを探すために森へ入り、そこで重吾の仲間・水月と香燐に遭遇する。重吾を大蛇丸のもとへ連れ戻しにきたと…

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「あまりにも華麗な手のひら返し」 ボルトを追い出そうとする村人たちに怒りの声続出!【アニメ「BORUTO」100話】

「あまりにも華麗な手のひら返し」 ボルトを追い出そうとする村人たちに怒りの声続出!【アニメ「BORUTO」100話】

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 2019年3月31日(日)に、アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』の第100話「決められた道」が放送された。重吾の正体を知った村人たちの反応が、「あまりにも華麗な手のひら返し」「ナルトの時代から変わってないんだな…」と話題になっている。

 現在ボルトたち第七班は、川の国近くの村で鳥が暴走する現象について調査中。鳥が暴走している原因は、呪印と呼ばれる力のせいだと分かった。自らも呪印の力に支配されている青年・重吾には、暴走する鳥から呪印の力を取り除ける力が。ボルトは希少種の鳥・コノハガンを救うため、重吾と協力して1羽ずつ鳥を呪印から解放していった。

 救助を始めて数日たったある日、保護していた鳥が全て脱走する事件が発生。鳥を探しに行った重吾は、呪印の力が大きくなるのを感じて苦しみ始めた。サラダが慌てて暴走を抑える薬を取りに行くと、まだ数本あったはずの注射が全て無くな…

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「呪印を操ってるように見えるけど…」 第十五班に襲い掛かる謎の2人組が話題【アニメ「BORUTO」99話】

「呪印を操ってるように見えるけど…」 第十五班に襲い掛かる謎の2人組が話題【アニメ「BORUTO」99話】

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 2019年3月24日(日)に、アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』第99話「重吾と呪印」が放送された。新たな敵となりそうな2人組が登場し、「双子? 兄妹? 謎が多くて気になる…!」と注目を集めている。

 前回、鳥が狂暴化する村で物静かな青年・重吾と出会ったボルトたち第七班。重吾は生物の闘争本能を刺激する「呪印」の影響で、凶暴な姿に変身する力を持っていた。我を忘れて襲い掛かってくる重吾に、ボルトやサラダは苦戦。駆けつけた木ノ葉丸によって窮地を救われるが、ダメージを負った重吾は森の奥へと姿を消す。

 重吾の後を追いかけたボルトたちは、希少な鳥・コノハガンが生息する湖に到着。暴走状態が治まった重吾は、呪印に侵された1羽のガンを抱えて自分の体に呪印を引き受けた。するとガンの体からは呪印の影響が消え、元の元気な状態で羽ばたいていく。鳥に詳しい学者・トサカが重吾の体を調べる…

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ボルトが重吾と初遭遇! 「この2人の出会いとか激アツ展開じゃん」とファン歓喜【アニメ「BORUTO」98話】

ボルトが重吾と初遭遇! 「この2人の出会いとか激アツ展開じゃん」とファン歓喜【アニメ「BORUTO」98話】

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 2019年3月17日(日)に、アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』第98話「呪われた森」が放送された。ボルトが凶暴な姿に化ける青年・重吾と出会い、「まさかここで重吾が登場するなんて!」と話題になっている。

 今回ボルトに課せられた任務は、鳥が凶暴化するという奇妙な現象の原因を突き止める案件。事件は「火の国」のはずれの村で起こっており、現地にはボルト・サラダ・ミツキの第七班とスミレ・ワサビ・なみだの第十五班が派遣されることに。七班の担当上忍・木ノ葉丸と鳥類学者のトサカも同行し、村近くの森に足を踏み入れた。

 森の中で遭遇したのは、村人を襲う数羽の鳥。ボルトが鳥を仕留めると、森の陰から獰猛な獣が襲い掛かってくる。スミレの口寄せ獣・鵺はボルトを助けるため、獣に向かって体当たり。獣は崖下の川へ真っ逆さまに転落していく。

 襲われていた村人を村まで送り届けると、苦しむ村人の…

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「珍しい組み合わせだけど2人ともカッコいい」アニメ「BORUTO」97話、シカダイとデンキの共闘に視聴者歓喜

「珍しい組み合わせだけど2人ともカッコいい」アニメ「BORUTO」97話、シカダイとデンキの共闘に視聴者歓喜

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 2019年3月10日(日)放送のアニメ「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」第97話「シカダイの決断」で、奈良シカダイと雷門デンキが共闘。2人の活躍は「珍しい組み合わせだけど2人ともカッコいい!!」と大好評だ。

 今回のエピソードは、奈良シカマルと四代目風影の実娘・テマリの間に生まれたシカダイの物語。テマリの家系が砂隠れの里でも由緒正しい一族であることを受けて、奈良家の長老・エンチュウは奈良家の恥になるなとシカマルにプレッシャーをかけていた。そんなシカマルの立場を知ったシカダイは、得意な風遁ではなく奈良家に代々伝わる「影縛りの術」を極めようと奮闘。しかしなかなか成功させられず、エンチュウからも心配されてしまう。

 エンチュウは父に気をつかうシカダイの想いを汲んで、忍者ではなく政治家になってみないかと提案。シカダイは2年間忍者を休み、政治の勉強をしようと決意する。所属する…

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「ちょっとずつ成長してる…!」 スミレの修行で大きくなった鵺が話題【アニメ「BORUTO」96話】

「ちょっとずつ成長してる…!」 スミレの修行で大きくなった鵺が話題【アニメ「BORUTO」96話】

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 アニメ「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」第96話「血と汗となみだ」が、2019年3月3日(日)に放送された。久しぶりにスミレの口寄せ動物・鵺が登場し、「ちょっとずつ成長してる…!」と話題になっている。

 今回のエピソードは、第15班のメンバー・雀野なみだが主人公。なみだは大音量の“泣き声”で聴覚にダメージを与える術が使えるのだが、感情のコントロールが不安定なせいで味方まで巻き込むことが。商人を盗賊団から守る任務でも、敵味方関係なく失神させてしまった。このままでは任務に支障をきたすと心配されたなみだは、泣くのをやめて新しい技を修行すると決意。15班の担当上忍である日向ハナビに水遁の術を習う。

 ハナビ曰く、なみだに必要なのはチャクラをコントロールするスキル。集中力を妨げる“泣き虫”を直すため、ハナビとなみだは1日中厳しい修行を続ける。なみだの努力を目の当たりにしたスミ…

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父として悩むサスケにカカシがアドバイス!?「絶対面白がってるだろ!」と爆笑の声続出【アニメ「BORUTO」95話】

父として悩むサスケにカカシがアドバイス!?「絶対面白がってるだろ!」と爆笑の声続出【アニメ「BORUTO」95話】

『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』7巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

 アニメ「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」第95話「娘とイチャイチャ大作戦」が2019年2月24日(日)に放送された。娘との接し方に悩むサスケにカカシがアドバイスをするのだが、「絶対面白がってるだろ!」「素直なサスケがかわいそうwww」と話題になっている。

 木ノ葉隠れの里で新しく生まれた祝日「親子の日」。これまでもうずまき家や秋道家の様子が描かれてきたが、今回はうちは家のエピソードだ。サラダの父・サスケは長期間里に帰らないことも多いが、この日はたまたま近くで仕事があった様子。街中でサスケを見かけたボルトは、今日が「親子の日」であることを伝える。

 その後サラダを縁日に誘いだしたサスケは、父親らしくリンゴ飴を買おうとしたりおんぶしてあげようと提案。しかしサラダの心を掴めず、むしろ冷たい目で見られてしまった。そんな親子のすれ違いを目撃したカカシは、愛読書「イチャイチャタ…

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